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☆翠星石虐待スレ★

1 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/12(金) 01:19:04 ID:f//rKUar
性悪人形、クソミドリ、ゴミドリ、ブ翠星石ことローゼンメイデンの翠星石を虐待して楽しむスレです
AA、SSどちらでもどうぞ

2 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/12(金) 08:00:41 ID:WwWXwrtG
おらおら、WWF(World Wide Fund for Nature:世界自然保護基金)の
愛くるしいパンダ様が>>2ゲットだぜ! 頭が高いんだよ、ボケ!

.         ,:::-、       __     >1 クソスレ建ててんじゃねーよ。ビンスみてーに裁判で潰しちまうぞ。
    ,,r   〈:::::::::)    ィ::::::ヽ    >3 >>2ゲットも満足にできねーお前は、俺の着ぐるみ着てプラカード持ってろ(プ
  〃   ,::::;r‐'´       ヽ::ノ     >4 お前はカキフライのAAでも貼ってりゃいいんだよ、リア厨ヒッキー(プ
  ,'::;'   /::/  __            >5 汗臭いキモヲタデブは2ちゃんと一緒に人生終了させろ、バーカ。
.  l:::l   l::::l /:::::)   ,:::::、  ji     >6 いまさら>>2ゲット狙ってんじゃねーよ、タコ。すっトロいんだよ。
  |::::ヽ j::::l、ゝ‐′  ゙:;;:ノ ,j:l     >7 ラッキーセブンついでに教えてやるが、俺はストーンコールドが好きだぜ。
  }:::::::ヽ!::::::::ゝ、 <:::.ァ __ノ::;!     >8 知性のねーカキコだが、お前の人生の中で精一杯の自己表現かもな(プ
.  {::::::::::::::::::::::::::::`='=‐'´:::::::::/      >9 つーか、自作自演でこのスレ盛り上げて何が楽しいんだ?
  ';::::::::::::ト、::::::::::::::i^i::::::::::::/      >10-999 WWEなんか見てるヒマがあったら、俺に募金しろカスども。
.   `ー--' ヽ:::::::::::l l;;;;::::ノ       >1000 1000ゲットしたって、WWF時代の映像物に販売許可は出さねーよ。
        `ー-"

3 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/13(土) 01:21:20 ID:2XZ5OkTh
        ___
      く/',二二ヽ>
       |l |ノノイハ))  虐待なんてできるもんなら
       |l |#゚听ノl|      してみやがれですぅ♪
      ノl⊂l_介」つ ローゼンメイデン一可愛い翠星石を
.      /ノ>、,.<ヽ\ 虐待するAAや文章をつくることなんか
.      `<_/ |. ヽ_ン'  チビ、デブ、ハゲ、バカな人間にはできっこないはずです♪
        ∪∪
        ‖‖
       ε  З ドカドカ



           ボンッ!
      Ω ;: ;  Ω
    Ω ・,' ;*;∵; ζ。;:,.
     ∵~'ハ∴∵;:;
       |l |#ξρ。;,;。∵
      '.:; *,,,,: ;・∵:;゚
      ノl⊂l_介」つ "〆
.      /ノ>、,.<ヽ\
.      `<_/ |. ヽ_ン'
        ∪∪
        ‖‖
       ε  З


4 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 04:09:59 ID:6J1N6MaM
「やめろですぅ、チビ人間!」
「あぁ!なんか言ったか性悪人形!」
コン!コン!
「ヒィィィィ!右手が動かないですぅ、やめてくれですぅ!」
「あぁ!うるせぇよ!お前、少しは反省しろよ!俺の部屋汚しといて、なにが翠星石はやってないです、だよふざけんな!お前しか家にいなかっただろうが!ばればれ!」
コン!コン!コン!コン!コン!コン!
翠星石の左手、右足、左足が釘で床に打ち付けられる。もちろん血はでない。所詮は人形。
「痛いですぅ、翠星石は反省したです。だからやめろです、チビ人間」
「まったく反省してないな、ジャンクが!」
ブリュ、ブリュ、ブビッ、ブバッ!
ブリュリュウウウウウウウウウウウウウウウウウ!!!!!!
「やめろです、くさいです。何しやがるですかペッ、ぺっ」
身動きがとれない翠星石は顔にウンコをされてしまった。
「はぁぁぁ、すっきりした。なに吐き出してんだよ、ジャンク!喰えよ!」
「いやですぅ」
「あぁ!」
ゲシッ!
腹を踏まれた。
「ツッッッッッッッッ!」
床が水浸しに・・・
「血はでねぇのに、小便はでるのかよ。きったねぇ。これでもくらいな!」
「やめるです、チビ人間!お願いだからやめて・・・」
「だが、断る!」
ゴン!
腹部に五寸釘が打ち込まれる。

「チッ、気絶しやがったか・・・まぁいい、こんど何かしたらこの程度じゃすまさんぞ!」
パタン
ドアが閉まる。
部屋には床に打ち付けられ糞まみれ、小便まみれのジャンクと化しか翠星石がさびしく取り残された

5 :糞翠撲滅委員会:2007/01/14(日) 14:22:00 ID:/rDyCWIa
「チビ人間!翠星石も真紅みたいにかまって欲しいのですぅ!」
「お前なんかかまってやるもんか!真紅のような高貴さがないしですぅですぅうるさくて耳障りなんだよね!」
「そんな!翠星石を嫌いにならないでですぅ〜!」
翠星石はジュンにかまってもらいたいがなかなかかまってもらえない
「嫌いにならいでもらいたかったら僕の言うことを聞くんだ性悪人形!」
「わかったですぅ!」
「服をぬげ!」
「は・恥ずかしいですぅ!それだけは勘弁して欲しいですぅ!」
「じゅあ!お前とは絶交だ!僕はお前のミーディアムでも何でもない!」
「仕方がないですぅ!脱いでやるですぅ!」
しぶしぶ翠星石は緑のドレスを脱ぐと・・
「こんなもの燃やしてやる!」
緑のドレスに火をつけ燃やした
「チビ人間何をするですかぁ!」
「はっはっは!今日から裸で過ごせよ性悪人形!」
「ひっく!翠星石の自慢のドレスが・・なんで翠星石だけ!」
ジュンにたった1着のドレスを燃やされて涙した。
さらにジュンは追い討ちをかける事を・・
「お前命令口調で生意気だからやってやったんだよ!語尾にですぅをつけるのも何かむかつく!強引に丁寧語にしてんじゃねえよ!」
「ひっく!翠星石はこれからずっと裸ですか?恥ずかしくていやですぅ!」
翠星石の毒舌はすっかり消え泣き言をいうばかりだった。
「性悪人形!だいたいジャンクのくせに羞恥心があるなんておかしいんだよ!誰もお前の裸なんて見て欲情しねえよ!」
翠星石はまるで自分に魅力がないような事をジュンに言われ悲しんだ。
「ひっく!翠星石はジュンにかまって欲しかっただけなんですぅ!なんでこんなひどい事するですかぁ!」
「お前が今まで雛苺や僕の心を傷つけ真紅の足手まといになるからだ!」
「チビ人間!今までの事は謝るですぅ!だからかまってですぅ!」
翠星石はジュンに傷つけられてもかまってもらえるようしつこく嘆願する。
「わかった!僕も鬼じゃないから明日になったらかまってやる!」
「本当ですかぁ!約束ですぅ!」
その夜
「あはは!翠星石裸なの〜!雛恥ずかしくて真似できないなの〜!」
「雛苺!こいつバカだろ!自分の服を間違えて捨てちまうし!」
「くっ!(チビ苺にまでバカにされるなんて屈辱ですぅ!)」
「何か言ったかしら翠星石。ほんとあなたはローゼンメイデン一バカなのだわ!」
「くっ!(真紅は相変わらずきついですぅ!)」
なぜ裸なのか真紅達に本当の理由をいえない翠星石だった。

6 :糞翠撲滅委員会:2007/01/14(日) 14:23:14 ID:/rDyCWIa
真紅や雛苺に裸である事をバカにされ続けたが何とか耐えて次の日になった。
「性悪人形のくせによくやった。かまってやる。」
「う・うれしいですぅ〜!」
翠星石は大喜びをしていたが突然ジュンに押さえつけられベッドに押し倒される。
「チビ人間!何をするですかぁ!翠星石の服を燃やしただけでなくこんな事をするなんて最低ですぅ!」
「あん!?お前これが望みじゃないのか?まさか性悪人形ごときが真紅と同じように扱ってもらえると本気で思っていたのかよ!
 この僕を笑わすなよ!」
「なんでチビ人間は翠星石を真紅と同じように扱ってくれないですかぁ!翠星石はチビ人間の事をこんなに思っているのにですぅ!
 なんで翠星石を見てくれないですかぁ!」
「よく見ているよ!おかげで余計にウザク感じるんだよ!」
バキ!ジュンは翠星石の腹を思いっきり蹴っ飛ばす!
「ぐっ!痛いですぅ!でも翠星石はチビ人間いえジュンの事は嫌いになれないですぅ!」
翠星石のしつこいアプローチに嫌気がさしジュンはズボンを下ろしジュンの物を出した。
翠星石の口でピストン運動をする。
「ジュン!ちょっとぉ!やめるですぅ!苦くて臭いですぅ!」
ジュンは翠星石の口の中で射精する。
「性悪人形!お前のためにやっているんだよ!真紅に負けたくなかったらダッチワイフになる道しかないんだよ!」
「そんな嫌ですぅ!」
裸にされ精液を飲まされ薔薇乙女としてのプライドが既にズタズタの翠星石もさすがに嫌がった。
「性悪人形!立場わかってんの?もうお前は汚れているんだぞ!役立たずのお前の使い道はそれしかないんだよ!」
「悔しいけど真紅に負けたくないですぅ!ジュンのためにダッチワイフになってやるですぅ!さあ!翠星石を抱きやがれですぅ!」
「ようやくやる気になったか!でもおまんまんがないのはいけないなぁ!おい!性悪人形!自分でおまんまんを作成しろ!」
「何を言ってるですかぁ!そんなこと翠星石にできるわけないですぅ!それに自らジャンクになるようなものですぅ!」
ジュンは道具箱を持ってきた。
「金槌と彫刻貸してやるからさっさと掘って開けろよ!僕は今トイレに行ってくるから!」
ジュンは翠星石に話も聞かず部屋を出ていった。
「ジャンクになりたくないですぅ!でもジュンに捨てられるのはもっと嫌ですぅ!」
翠星石は自らの体を傷つけておまんまんを作成するかジュンをあきらめるか苦悩していたが遂に決断した。
「おまんまんを作るために穴をあけても動くのに支障がないしこれぐらいなら
お父様も許してくれるはずですぅ!さあおまんまんを作るですぅ!」
カンカン・・・
「(フフフッ!そろそろ頃合だな)おい、真紅!雛苺!こっちに来いよ!」
カンカン・・・
「あ・あん!痛いですぅ!あーん!でも気持ちいいですぅ!
翠星石は大股開きして左手にのみ右手に金槌を持って自分の股間を堀りはじめていた。
翠星石のおまんまん作成作業は大分進んでいた。
「あーん!痛いけどどんどん気持ちよくなるですぅ!手ごたえを感じるですぅ!」

7 :糞翠撲滅委員会:2007/01/14(日) 14:24:03 ID:/rDyCWIa
その頃ジュンは真紅と雛苺を呼んでこの翠星石のおまんまん作成作業をあらかじめ空けた覗き用の穴から見ていた。
「はしたないのだわ!翠星石!」
「翠星石変な声を出しているの〜!自分からジャンクになってるなの〜!」
「なっ!性悪人形て変態だろ!この変態人形にふさわしい罰を与えていいよな!」
「好きにやって頂戴ジュン!もうあの子は私達の姉妹でも何でもないのだわ!」
「わかったよ!真紅!」
「じゃあ私達はくんくんが始まるからリビングにいくのだわ!また後で・・」
「真紅〜!雛もいくの〜!」
真紅と雛苺はリビングに行ってしまった。
「さあて僕も自分の部屋に入るか」
翠星石はまだ作業を続けていた。
「あ・あん!あーん!き・気持ちいいですぅ!おまんまんってこんなに気持ちがいいもなんですか〜!もう病みつきですぅ!
 あっ!ジュンどうですか!翠星石のおまんまんは!」
翠星石のおまんまんを見てジュンは自分の物を出し始めた。
「入れるぞ!性悪人形!」
「はいですぅ!ついにジュンのおちんちんが翠星石の中に入るですぅ!
これでジュンと翠星石はひとつになれたのですぅ!」
ジュンは物を翠星石のおまんまんに挿入し腰を動かし始める。
「うぉ〜うお〜!」
ジュンは興奮して叫ぶ!腰の動きが一層激しくなった!
「ジュンのおちんちん最高ですぅ〜!エクスタシーですぅ〜!気持ちいいですぅ〜!」
「お前落ちる所まで落ちたな!こんなに気持ちがよさそうな顔するなんて!」
激しくセックスしながらも会話が進む翠星石とジュン。
「なんとでもいいやがれですぅ!ジュンとひとつになれたしもう壊れてもいいですぅ!
 ああ〜あ〜ん!イクですぅ〜!」
ピキピキ!
「ジュン!もっと激しくやれですぅ!翠星石が壊れるまでやるですぅ!」
ピキピキ!ゴロッ!
「ああ〜あ〜ん!翠星石イッちゃうですぅ!う・うん!翠星石のおまんまんが!翠星石の腰が!足が崩れていくですぅ!
 もう翠星石はジャンクになったですよぉ!」
どうやら翠星石はおまんまんを作成する際掘りすぎて下半身に目に見えないひびが入っていたようだ!
このまま何もしなければスィドリームが直してくれたのだが翠星石本人は気づかずにジュンと激しいセックスをしたため、
ひびが徐々に大きくなり下半身の崩壊に至ったのである。
「ちっ!その程度か!」
翠星石の下半身が崩壊してジュンが舌打ちした。
「ジュン!ひどいですよぉ!本当に翠星石が壊れるまでやるなんてひどいですぅ!」
「人のせいにすんじゃねえよ!性悪人形!お前がひとりで目に見えないひびが入るまでおまんまんを彫ったのがいけないんじゃないか!」

8 :糞翠撲滅委員会:2007/01/14(日) 14:24:48 ID:/rDyCWIa
その時
「ジュンの言う通りよ翠星石!本当に呆れたのだわ!」
「呆れたなの〜!」
くんくんを見終わってジュンの部屋に真紅と雛苺が入って来た。
「聞いてくれよ真紅!雛苺!こいつ結局ダッチワイフにすらなれなかったよ!僕がイク前にジャンクになっちゃうし!
 原因はおまんまんを彫っているうちにオナニーしやがったんだ!本当にどうしようもない淫乱性悪人形だろ?」
おまんまんを彫りながらオナニーしている事がばれて翠星石は言い訳を始める。
「仕方がないのですぅ!気持ちよかったのですぅ!真紅もおまんまんを彫ればわかるですぅ!」
それを聞いて怒る真紅。
「お父様の最高傑作として作られた私が何であなたと同じ事をしないといけないのかしら?翠星石!所詮あなたは、
 蒼星石作成の構想段階で余った部品で作られた似非薔薇乙女!ふざけないで欲しいのだわ!覚悟なさい!」
下半身を失いジュンの言葉にショックを受け満身創痍の翠星石に真紅の手によって追い討ちをかけられるのであった。
「さてどんな方法で罰を与えようかしら翠星石!覚悟するのだわ!」
「真紅やめるですぅ!もう翠星石は体も心も充分傷ついたですぅ!」
「問答無用!覚悟なさい!」
真紅は手から無数の薔薇の花弁を出し翠星石の体を傷つける!
「痛いですぅ!痛いですぅ!ですぅ!ですぅ!ですぅ!」
翠星石はあまりの痛さで頭が一時的におかしくなったのか「ですぅ」を連呼する!
その時・・
「やめるんだ真紅!」
このジュンの言葉を聞いた翠星石は僅かな笑みがこぼれる!
「聞いたですかぁ!真紅!翠星石の方がジュンに愛されているんですぅ!悔しかったら何かいいやがれですぅ!」
ジュンが真紅を制止させたためいつもの毒舌が復活する。
が!しかし・・・
ギシギシ・・・
「ジュン!何をするですかぁ!痛いですぅ!顔が潰れるですぅ!」
ジュンは突然翠星石にアイアンクローをかます。
「勘違いするなよ!性悪人形!僕が真紅を止めたのはおまえごときに真紅の手を汚させたくなかったからだ!どうだ痛いだろう?
 安心しろ!まだ顔は潰したりはしないから!お楽しみはこれからさ!次はその無駄に長いおさげを使わせてもらうかな♪」
ジュンは30秒以上アイアンクローをかました後一旦手をはなし翠星石の髪を乱暴に掴む!
「翠星石の大事な髪を掴むなですぅ!!ジュンでも許さないですぅ!」
「ふん!なんとでも言えよ!ダッチワイフ以下の存在のくせに!前から試したい事があったんだよな!やっちゃおうかな♪」
ジュンのにやにやした顔を見て警戒する翠星石。
「ジュン!翠星石は下半身を失ったんですぅ!それなのに翠星石の大事な髪にまで傷つけるですかぁ?やめるですぅ!」
しかしジュンは翠星石の話を全く聞いていない。
ジュンは翠星石の髪を掴み自ら体を自転させて翠星石を振り回す。
「目が回るですぅ!気持ち悪いですぅ!髪が痛いですぅ!うっ!おえぇ〜〜!!」
「はっはっは!どうだ性悪人形!僕のジャイアントスイングは!うん?汚ねえ!吐くなよ!」
翠星石はジュンのジャイアントスイングの余りの気持ち悪さに嘔吐してしまったのだ。

9 :糞翠撲滅委員会:2007/01/14(日) 14:25:32 ID:/rDyCWIa
「汚いわ翠星石。」
「とても臭いの〜!翠星石とは一緒にいたくないの〜!」
嘔吐したため真紅と雛苺にもますます嫌われる翠星石。
「翠星石は悪くないですぅ!翠星石の髪を掴んで乱暴に翠星石を振り回したジュンが悪いですぅ!」
只でさえ翠星石の嘔吐物で自分の部屋を汚されて不機嫌にも関わらず翠星石の文句を聞いてジュンはマジ切れしてしまった!
「よくも僕の部屋を汚しやがって!責任をとってもらうからな!性悪ジャンク!」
ジュンは翠星石の頭を掴み翠星石の顔に近づける。
「自分の吐き出した物だろ?責任持って食えよ!」
「臭いですぅ!キモイですぅ!ゲロなんて食いたくねぇですぅ!」
自分の嘔吐物を食べる事を拒否する翠星石。
「食わなかったら窓から投げ捨てるぞ!」
「ひっく・わかったですぅ!」」
嫌々自分の嘔吐物を口に翠星石。
すると・・・ジュンは足で翠星石の頭を踏みつけだした。
「なに嫌々食っているんだ!もっと楽しそうに食え!もったいなさそうに!」

          ___  ピチャピチャ
.       く/',二二ヽ>
     ィ⌒`ノl |ノノイハ)) もったいねぇですぅ
   と、_入≦mリ。 。ノ≧m:;;:;::;:::⊃
  ⊂;::;.,.';;;;'::.:.;::.;::;.,.';;;;'::.:.;::.⊃

翠星石は無理してもったいないフリをして自らの嘔吐物を口にした。
理由はジュンに嫌われたくないから・・・。

10 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 14:57:22 ID:kuPxOmIN

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r ヽ

11 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 17:50:57 ID:6J1N6MaM
     ⊂且∩      ___
 ♪   (・x・ )   . く人二,'ヽ>
     (_ ̄iつ ,---'、< >))|l
  ( ((  |人 (      VД´iリ|
      `/ /  ) ))⊂l_介_|)|ヘ
       i _|ヽ   ≦ノヽノ`ヘ.≧
       |_)'。   ミ<二二二>ミ
        ∵
        ∴+

           _,-,
    ⊂iヾ、 ∩且つ/      ___
    ≡ \ .( ・x・)/    く/',二二ヽ>
        ヽ i' |,へ    |l |ノノイハ))
 ≡       )人i 、ゝ. 人l|リ`Д´ノl|
         / /   ヽ< >l_介」つ
    ≡   //  ゚∴.  Vノ`ヽノヘ≧
       (/    ∵+.  ミく二二二〉ミ

                        _/)
                       / / 且 つ
                       \(・x・ )⌒_)⊃
                        / '  (
                       i⌒iヽ _, ゞ
                       ∪/ ,/   ∴
                        .人| +∵。
                       く< >ヽ>
                     ,.ζ.l|ノノVイハ))
                  ⊂'⌒≦つリ>_<ノミつ

                          ___    .∞ 〜
                        く/',二二ヽ>
                      ν⌒,,ζl |ノノイハ))
                    ⊂_:#:≦|#:;)Д。#)

12 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 17:52:24 ID:6J1N6MaM
    , .-=- ,、 
 ヽr'._ rノ.'   ',   ___ 
 //`Y, ⌒⌒ヽ)/',二二ヽ>
 i |丿(リノヽ、卯)|l |ノノイハ))
 ヽ>,/9、゚ ヮ゚ノミ,つ);`Д´ノl|  や、やめやがれですぅ!
  `ー(ミi∞iミノ ノ⊂l_介」つ
    (,,( ),,)≦ノ`ヽノヘ ≧
    `しン′ミく二二二〉ミ

13 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 17:54:48 ID:6J1N6MaM
糞翠の下痢便を生産している農場に行ってみた。
広い牧地で糞翠たちがのんびりしてるってイメージがあったんだけど実態は全然違った。

狭くて暗くて臭い畜舎に糞翠が所狭しと押し込められてて
飼料供給用のチューブを食道に突っ込まれ、
搾下痢用のポンプがアナルに直接取り付けられて
24時間常に餌を食わされ下痢を搾られてた。

ただ、搾下痢はこうやったほうが人手を省けるし、衛生的にも安心なんだって。
理屈は分かるけど、ちょっとイメージと違ったのは残念だった。

畜舎の一角には老翠して搾下痢向きじゃなくなった糞翠や
発狂してジャンクとなった糞翠たちが隔離されてて
痩せ衰えて理解不能の呻き声を上げながらのたうってた。

こういう糞翠は屠殺して肉骨粉にして糞翠たちの飼料になるらしい。
糞翠で作った飼料を糞翠に食わせて糞翠の下痢を搾る…
クオリティは高いが、人間の業の深さを感じる光景だよな。

視察の最後に、搾りたての糞翠の下痢便を頂いた。
うちによく遊びに来る糞翠厨に飲ませてやるとしよう。

(^ω^)ごきゅごきゅ!!
(゚∀。)ぷはーっ!苦くてものすごく臭くて、最高においしいわ!!

糞翠厨の趣味というのも、分からない物だ。
今飲んだのが、愛する糞翠の下痢便だと知ったら、どんな反応をするのやら・・・w

14 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:05:03 ID:6J1N6MaM
俺と真紅がいつもどうり一緒にベッドに入ると
翠星石が怒りのこもった目でこっちを見つめている
真紅からは俺の体で見えないのだ
その深夜、俺はこっそりベッドから抜け出し翠星石の鞄を開けた
「に、人間こんな夜中になんですか!!睡眠妨害はゆるさねえですよ!」
悪態をつくが明らかに声が弾んでいる
「翠星石、ちょっと出かけないか?見せたい物が有るんだ」
翠を抱えて目的地に向かう
動かないように注意しておいたが
翠星石はずっとニヤニヤしていて、時々こっちを見上げたりしていた
しばらく歩くと目的地に着いた
そこは空き家で、ひとつ鍵が開きっぱなしになっている窓がある
俺はそこにちょくちょく通ってこの日の準備をしていた
「もう喋ってもいいのですか?」
家に入ると翠が不安げに聞いてきた
「いいよ。でも目をつぶって。合図するまで開けちゃだめだぞ」
翠をまた抱き上げると地下室まで連れて行く
「いいのですか?真紅がいるのに・・・あうっ、別に変な想像してるわけじゃねーですよ!!
 な、何笑ってやがるです、用があるならはやくするですぅ!!」
勝手な妄想で翠の顔は真っ赤になっている
真紅と比べてこいつは本当に淫乱でしょうがない人形だ
毎晩俺と真紅が一緒に寝るのを妬ましそうに見ていた
こいつのせいで俺は真紅と仲を深められないのだ
目的の部屋の真ん中に立つと目を開けてもいいと声をかけた
翠がぱちり目を開きそのオッドアイで俺を見た
その瞬間天上からぶら下げた手錠を翠の首にかけ、手を離した
「にんっ・・ぎゃうっ?!」
翠は宙吊りの状態になった
「あ、ごめんよ!」
宙吊りの翠をまた後ろから抱えた
「ゲホッ・・なんでこんな事するですかぁ!??やっぱり翠星石を邪魔だと思ってたのですか・・・」
「違うよ、翠星石が一番だよ。でも、僕はこういう形でしか愛情を表現できないんだ」
「え?!・・・お、お前がこうするのが好きなら・・・翠星石も・・・・その・・・こうされるのが好きですぅ・・・・」
真っ赤になってうつむく翠星石
こいつは鈍感すぎて俺の意図にまるで気付かない
しかしこうされるのが好きと言われたらそうしてあげよう
俺はズボンを下ろすと、一気に翠のドレスを引き裂き後ろから挿入しようとしたが、翠はぎゅっと閉じて抵抗する
「ひゃうっっ!!そ、そんなお入らないですぅ!!あうあっあっあっあっ・・ひぃっ・・無理ですぅぅ!!」
入らないのなら穴を広げるのが常識だろう
床においてあった工具用ドリルを持ちスイッチを入れる
音に驚き振り向こうとする翠にかまわず一気にそれを尻に突っ込んだ
「ぎゃああああああああああああああっ!!いいっ、いっ!!!うあ?!ぎあっ・・・・・・・・・・・っ!!!!」
さらにそれを横にスライドさせると、ぼとりと足が落ちた
もちろん血は一滴も流れず、白い粉が下にたまっている
翠をくるりと回してこちらを向かせた
翠はいきなり足が落とされてぽかんとしていたが、すぐに泣き出した
「ど、どうして・・・こんな・・・翠星石は・・・翠星石は・・・ジャンクになってしまったのですぅ・・・・」
「あ?俺はお前の事元からジャンクだと思ってたんだよ!!」
翠を顔をぶん殴ると、ぎしりと今にも首が取れそうになる
「うぐっ!ぎっ、やめ・・ぎゃっ・・・翠星石は・・ぎゃぅっ!じゃ、ジャンクなんかじゃないですぅ、ゲホッ!!」
暗い部屋の中に鎖と、人形を殴る音だけがこだました

15 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:07:21 ID:6J1N6MaM
「人間〜なに食べてるですかあ?あっ、ポッキーですぅ!大好きですぅ翠星石によこしやがれですぅ!」
ポッキーめがけて飛びついてきた翠星石を僕は叩き落とす。
ぐしゃ
「んげふっ!な、な〜にしゃーがるですか、このメガネちび!」
わめく翠星石を無視して僕は床にはいつくばる翠星石のスカートをめくりあげ、下着をおろした。
「きゃあっ!?なにしやがるですぅ!このスケベちび!」
真っ赤になってわめく翠星石に僕は
「ポッキーならやるよ、た〜んと食べるがいいさ。ただし……下の口でね!」
「え?ですぅ」
僕の言うことが理解できず、
無防備に、きょとんとしてる翠星石の下の口に僕は束ねたポッキーを突っ込む。

ぬ゛ぬ゛っ

「んああっ!?お、お尻に何するですぅ!」
肛門に違和感を感じた翠星石が背中ごしに振り返る。
「何って、ポッキーさ。大好きだって言うからさ、ぜ〜んぶ翠星石の下の口に食べさせてあげたのさ」
「し、下の口って、お尻の穴だと言うですかぁ!ひ、ひどいですぅ!ポッキーをお尻に入れるなんてぇ!いやぁですぅ!
 ああ取れないですぅ!ポッキー引っ張ったら中で折れたのですぅ!取って!ポッキー取ってですぅ」
「や〜だね、そうだ!真紅に見せてやろうっと!」
「いやぁ!やめてですぅ!」
「しょーがない抜いてやるか」

僕はおもむろにポッキーの束をつかみ、ずるりとぬいてやった。
「あうんっ」
ポッキーが抜ける瞬間、翠星石が変な声をだしたが無視。
ぬけたポッキーを見ると肛門でしごかれたせいかチョコクリームがなくなり、ただのプリッツみたいになっていた。
抜いたポッキーを恥ずかしさのあまり真っ赤になり、うつぶせになってる翠星石の目の前にチラつかせる。
「ホント食いしんぼうだなオマエって下の口でチョコを食べちゃうなんて」
「う…う、こんな乙女の翠星石に…よくも、ゆるさんですぅ!」
屈辱のためかうまく手足に力が入らず立てない翠星石に僕は次々とお菓子を食べさせる、もちろん下の口でw

ぬ゛ぬ゛っ

「んぁっ!痛いですぅ!」
煎餅は引っ掛かるのか。ならば、
「やめろですぅ!そんなの入らないですぅ!入らな、んあっ!」
僕はオレンジジュースをペットボトルごと翠星石にむさぼらせた。

もちろん下の口でw

16 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:09:33 ID:6J1N6MaM
ゲシッ!
「イタイですぅ!」
日頃のですぅ節と「おのれをしりやがれですぅ」の図々しい暴言に堪忍袋の緒がキレた俺は、
クソミドリをやつの鞄で思いっきりブッ叩く。
「ひぐぅぅ!か、鞄で暴力・・やめ・・ろ・です・ぅ」
殴りまくるのにも飽き飽きしてきた俺は、メッタ殴りで弱ってきたクソミドリに掴みかかる。
頸と背中を押さえつけてうつ伏せに床に擦りつけると、両手両足を背中に回して束ねあげてくるくると縛りあげ、
その縄尻を天井の蛍光灯の紐に括り付けた。
判る連中には、判るだろう。所謂、「駿河責め」といわれる拷問の縛りのスタイルだ。
宙吊りにされたクソミドリを5分ほど、何十回転もゆっくりと廻す。
そして手を離すと、回転で絡まったロープの反動でクソミドリが勢い良く猛烈な逆回転を始めた。そうそう、これやってみたかったのさね!
「ぶぶぅぶるぅぶるぶるbるぅ!めめぶるぅ!めががめめめががまわわわwrぅぅでぇすぅうぅぅ!」
クソミドリを強烈な遠心力が襲う。
回転と共にクソミドリのチャームポイントであるフカフカフリルのパニエスカートと二股おさげ髪がヒラヒラと舞い、
それに思わず見とれた俺は、面白がって数十回ほど、この反動回転責めを繰り返した。
このクズ人形でもまだ美的に魅了する要素があったとは。
これであのクソ毒舌と妙に恩着せがましい、かまってちゃん性格が矯正されれば、
まあキラ&バラよりは格上にしてやったっていいがなw
なんてことを考えながら俺は何度もクソ翠をクルクルとまわし、そよ風のエチュードのようなスカート&オサゲの舞を堪能した。
回転は暫く続き、クソミドリは次第に朦朧となる意識のなかでだらしなく涎を垂らし始めた。
そろそろ飽きてきた俺は、緩やかに回転がおさまるところを狙い、朦朧としているクソミドリを満タン2リットルペットで力一杯ぶっ叩いた!
「びぃひhぃぐぐふっぅ!」
「へへっ!もうぅいっちょうぉお!」
バゴォッツ!
俺は両手の満タンペットでクソミドリをタコ殴りの往復ビンタにした。
殴られるたび、「ぶひぐぅ!ぶべっつ!ぶげでぅすぅ!」などと得体の知れない阿鼻叫喚のハーモニーが最高の楽しさだ。
クソミドリの苦しむ様を眺めるのは最高の快楽、ストレス発散になるのはこのスレ住人には言わずもがな、だよなあw
「へへへっ!そういや、往復ビンタなら、こいつのほうが面白れえw」
そういうと俺は天井で回転しているファンのハネを自慢の怪力で折り曲げ、ハネが垂直になるようにすると、宙吊りのロープの長さを、
クソミドリの眼前に丁度ファンの刃先がくるように調節し、ファンのハネの間に翠星石の顔面をはさむようにポジショニングした。
そして空調ファンの電源をONにすると・・・・・
「ぶぶぶデスゥデスゥデスデスデスゥぶぶっぶうぶうぶぶうぶぶデスゥデスゥデスデスぶぶデスゥデスゥデスデスぶぶぶデスゥデスゥデスデス・・・
 ぶぶぶデスゥデスゥデスデスぶううぶぶぶっぶぶbデスゥデスゥぶぶbbっぶぶぶぶっぶデスデスぶぶbbっぶぶぶぶっぶぶぶ・・・」
かくしてクソミドリの永久無限往復ビンタ・ショーの幕開けだ!
時折クソミドリが身体をよじらせ顔面がファンから外れるようにもがくので、床に転がっていた鞄の取っ手に紐をくくりつけ、
鞄ヌンチャクよろしく振り回しながらクソミドリのボディにスマッシュヒットさせる。
顔面無限ビンタ・鞄によるメタ殴りのダブル虐待に、クソミドリの意識は遠のき・・
暫くすると顔面のビスクパーツに罅が入り始め、それからほどなく、ピキッ!パリッ!と不気味な音と共に、
クソミドリの頭部パーツはゆっくりと罅割れて砕けていき、30分後には無残な首無しドールとなったとさ。
粗大ゴミにすら出せないこのクソ人形の処理は、まあ燃やすしかないだろw
俺は再びこの首無しクソジャンクをクルクルと廻し始め、勢い良く逆回転のところを狙い、スカートに火をつけた。
勢い良く全身に燃え移り回転火達磨と化すジャンク翠。その様を、悦に浸りながらXOを傾けつつ鑑賞する俺だった。

17 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:14:55 ID:6J1N6MaM
    /⌒⌒ヽ          ___
    //ゞ\※        く/',二二ヽ>
    §!゚ ヮ゚ノ§     ブスッ |l |ノノイハ))
    ミ([{.∞}]ミつ≡三二≡=☆|l )))Д´)
     /(__ハ_)         ノl_|(l_介」).|
      `しテ         ≦ノ`ヽノヘ≧
                ミく二二二〉ミ

18 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:16:52 ID:6J1N6MaM
     く/',二二ヽ>
     |l |ノノイハ))
      |l |リ゚ ヮ゚ノl|   手が滑ったですぅ
     ノl_|(l_介」二つ
    ≦ノ`ヽノヘ≧   ‖
.   ミく二二二〉ミ  ‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   ‖
  ★             
             ┃
              フ
           ┌──┐
           i二ニニ二i
           i´ノノノヽ)))
            Wリ゚ -゚ノリ
            ⊂)_介」つΟΟ
             〈__l__〉   Χ
             〈_ハ_〉


19 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:18:30 ID:6J1N6MaM
      ___   て
     く/',二二ヽ> て
     |l |ノノイハ))
      |l |リ;゚ o゚ノl|
     ノl_|(l_介」二つ
    ≦ノ`ヽノヘ≧   ‖
.   ミく二二二〉ミ   ‖
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|   .‖
                ‖
                ‖
                ‖
                ‖
                ‖
                ‖
                ┃
                |フ
         ≡  ≡ ≡ =
         = ≡ = 三 ≡ フッ
         ≡ 三 三 ≡ =
         = ≡= =三≡

20 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:20:14 ID:6J1N6MaM
┌──┐       ___   て
i二ニニ二i     く/',二二ヽ> て
i´ノノノヽ)))      |l |ノノイハ))
Wリ゚ -゚ノリ Χ    |l |リ;゚Д゚ノl
⊂)_介」つΟΟ  .ノl_|(l_介」).|
 〈__l__〉      .≦ノ`ヽノヘ≧
. 〈_ハ_〉     ミく二二二〉ミ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄|

21 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:22:05 ID:6J1N6MaM
     〜・
        ____・〜
    〜・ く',二二ヽ>
        |l |ノノイハ)) ・
        |l |リ゚ p゚ノl|ξ
  ━━┳━━━━┳━━
      ┃        ┃
      ┃        ┃
      ┃        ┃

22 :糞翠撲滅委員会:2007/01/14(日) 18:29:11 ID:/rDyCWIa
>>10
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 ミ ミ ミ /   (●)  (●)       ミ ミ ミ
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| / / /      ` ⌒´   | (⌒)/ / / //
| :::::::::::(⌒)    ___    /  ゝ  :::::::::::/
|     ノ  ∠/彡三ミゝ \  /  )  /
ヽ    /    |l(ノノイハ ))  ヽ/    /
.         |l 从゚∀゚ノイ ニヤニヤ
          ノl_|(l_介」) |
         {ミノ`ヽノへ彡、
        ξく二二二〉そ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄


         ____
       /_ノ  ヽ、_\
 ミ ミ ミ  o゚((●)) ((●))゚o         ミ ミ ミ
/⌒)⌒)⌒::::::⌒(__人__)⌒:::\    /⌒)⌒)⌒)
| / / /.    |r┬-|    | (⌒)/ / / //
| :;*::::(⌒)    | | |    /  ゝ   :。イハ:)/
|  ;*; ノ     | | |    \  /   )々;。/
ヽ  ξ/     `ー'´     ヽ/    介/
 |   |   l||l 从人 l||l   :;  l||l 从人 l||l
 ヽ    -一''''''"~~``'ー--、'.:;  -一'''''.:;'ー-、
  ヽ ____(⌒)(⌒・:⌒) ) ・:そ,;;、(⌒)⌒)⌒))
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄';,; ̄ ̄;:, ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 
           '.:;      '.:;

23 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 18:58:32 ID:kuPxOmIN


         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ヘラヘラ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r ヽ

24 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 19:36:11 ID:RpHAHXPw
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25 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 22:24:56 ID:6J1N6MaM
      .ィ/~~~' 、        ___
    、_/ /  ̄`ヽ}     く/二二,'ヽ>
   ,》@ i(从_从))    (((ハイ))|l|
.   ||ヽ|| ゚ -゚ノ| ||     |l´∀`.iリ|l|  何度も言ってるでしょ?
 三(⌒), 介ミ'})⊃      (l_介_|)|ヘ
    ≦ ノ,ノハヽ≧    ≦ノヽノ`ヘ.≧
  テ ` -tッァ-' テ     ミ<二二二>ミ



      .ィ/~~~' 、   ___
    、_/ /  ̄`ヽ} く/二二,'ヽ>
   ,》@ i(从_从))(((ハイ))|l|
.   ||ヽ|| ゚ -ノ| || |l´∀`.iリ|l|
   ≡≡三 三ニ⌒)介_|)|ヘ   ですですうるさいって・・
    ≦ ノ,ノハヽ  ≦ノヽノ`ヘ.≧
  テ ` -tッァ-'  ミ<二二二>ミ



      ./~~~' 、   ___
    、_ゝ===ヽ} く/二二,'ヽ>
   ,》ヾ..____...《y |l|((ハイ)))
   ノ ヽ人 ,ノ゚)ノ ):;:;)∀'''')
  ≦ /.i≦  ̄,ノ''_(l_介」)   何度言ったら分るの?!
  テ ノ,ノテ)ヽ~ ≦ノ`ヽノヘ
  ` -tッ~ヽァ-' ミく二二二〉ミ



      ./~~~' 、
    、_ゝ===ヽ}     ヽ l //
   ,》ヾ...____...《(⌒) ―― ★ ―――
    ノ ヽ人 ,ノノ ./|ll // | ヽ   ヴォケーー!!
  ≦(/.i≦ノi|ll/    / l  ヽ
  テ ノ,ノテ)ヽ:彡''    /  .l


26 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 22:28:41 ID:6J1N6MaM
      ★
       \    .ィ/~~~' 、★   うぉぉおおおおおお
          、_/ /  ̄`ヽ}          ☆
      (⌒\ ,》@ i(从_从)) ⌒ヽ     /
       \.ヽ ||ヽ|#`Д´ノ ;.;  ⌒;.;;⌒ヾ    ★
        (m;\ヽ::⌒,,  r==ミヽ  .;   ) /
       (´┌─;m)   〈(((ノリi卯 _,.,. /
  ☆─ (´ i二ニニ二i⊂从゚Д゚#l|,': i><iヽ +
         (((/从从i   )   i /((ノノリノ))
      /⊂从゚д゚ ||W    :ヾ  ((ミiTдTノミ))⊃
     ___
   く/',二二ヽ>  \∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧∧/
   |l |ノノイハ)) < ケンカはやめやがれですーッ!!! >
   |∩#゚听ノ∩ /∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨∨\
   ノ l_|(l_介」)丿
  ≦ノ`ヽノヘ≧
  ミく二二二〉ミ



      ___   .              ┌- ,.,,-┐
  Σく/',二二ヽ>              〈|_,.ヘ_|>
    |l |ノノイハ))              (((从|从リλ
     |∩.゚ ∇゚ノ∩              |!ミt゚ヮ゚ !ミ|ミ| おめーがいうなよ性悪人形!なのー
    ノ l_|(l_介」)丿            .⊂[{.∞}]⊃
    ≦ノ`ヽノヘ≧                |_ハ__ゝ
.   ミく二二二〉ミ              `モテ



                      __∩__
                   .  _|      |_____
.    ┌- 、,. -┐       /   | おもし. |      ./l     ┌- ,.,,-┐
     く|_,.ヘ_|〉      /    |____.|     / .|     〈|_,.ヘ_|>
    ノ イ从|从)、    /     \ドンドン/   / ../|     (((从|从リλ
     |ミ|ミ!゚ ヮ゚ノミ!|    │ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ././     |!ミt゚ヮ゚ !ミ|ミ|
     `'' ([{.∞}]) '     ├───[ i ]────-||/./       .([{.∞}])
        /__ハ_|       |   [[二二二]]      |/           |_ハ__ゝ
      `もテ′     └─────────′            `モテ

27 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 22:35:53 ID:6J1N6MaM
                      __∩__
                    . _|      |________
      ___            /  .| おもし. |         ./l
     く/',二二ヽ>      /    |____.|        / ..|
     |l |ノノイハ)).    /     \ドンドン/       / ../|
      |l |リ ゚ 3゚).      | ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄| ././
     ノl_|(l_介」).|.     ├─────[ i ]─────┤/./
    ≦ノ`ヽノヘ≧    |      [[二二二]]       |/
.   ミく二二二〉ミ..    └─────────────′
                  /JUM、早く開けて頂戴\



                                   /\
                                 /   ∂
                                 \     \
                               彡 \   /
                                  彡\/
                        ,-------------------、
                   /___[__ i __]_|||__/ ヽ、
                 ||| ヽ、::::::::::.,'~~~え.::::::::::|||:ヽ、ヽ、 |||
      ___  て         ヽ、:::{/´ ̄ヽヽ_,::::::::::::|||::ヽ、ヽ
     く/',二二ヽ> て      ||| lllヽ((从_从)i@《, __|||___ヽ/
     |l |ノノイハ))       ガパッ   /||从゚- ゚#/||| ::::::::::::::::::::/|
      |l |リ;゚Д゚)          /::::::||(({'ミ介ミ'})|| :::::::lll:::/ .ノ
     ノl_|(l_介」).|         |||┌─────∪───.||´./
    ≦ノ`ヽノヘ≧           │    [[二二二]]    .|/
   ミく二二二〉ミ.           └─────────´



      ____   っ                      ,'~~~え.
     く/',二二ヽ>  っ                       {/´ ̄ヽヽ_,
     |l |ノノイハ)) ≡                     ((从_从)i@《,
      |l |リ;゚ ヮ゚ノl|   ま、待つです真紅…          ||从゚- ゚#/||
   ( ⊂i,l_介」jつ )   話せばわかるですぅ…     ||(({'ミ介ミ'})||  ≡
    ≦ノ`ヽンヘ≧                      ≦ノ,ノハヽ、≧
.   ミく二二二〉ミ ≡                    て` -tッァ- ' て ≡





28 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/14(日) 22:37:34 ID:6J1N6MaM




                        !!
      _               ____ っ           ,'~~~え
    ,',i><iヽ          く/',二二ヽ> っ        {/´ ̄ヽヽ    ナイスよ、雛苺
    /((ノノリノ))            l |ノノイハ))          ((从_从)i@《,
   ((ミi#゚ -゚ノミ))           |l |リ`Д´ノl|         ||从゚- ゚#/||
    (つ夲!つ 〜〜〜〜〜〜〜Ξ Ξ Ξ!|          ||(({'ミ介ミ'})||
     (ム!,,jム)  〜〜〜〜〜〜≦Ξ Ξ Ξ≧       ≦ノ,ノハヽ、≧
     し'ノ   〜〜〜〜〜〜ミく二二二〉ミ         て` -tッァ- ' て



                        !!
      _               ____ っ           ,'~~~え
    ,',i><iヽ          く/',二二ヽ> っ        {/´ ̄ヽヽ    ナイスよ、雛苺
    /((ノノリノ))            l |ノノイハ))          ((从_从)i@《,
   ((ミi#゚ -゚ノミ))           |l |リ`Д´ノl|         ||从゚- ゚#/||
    (つ夲!つ 〜〜〜〜〜〜〜Ξ Ξ Ξ!|          ||(({'ミ介ミ'})||
     (ム!,,jム)  〜〜〜〜〜〜≦Ξ Ξ Ξ≧       ≦ノ,ノハヽ、≧
     し'ノ   〜〜〜〜〜〜ミく二二二〉ミ         て` -tッァ- ' て



                 蒼星石に頼んで
                   このまま切断してもらおうかしら          \ドンドン/
                                           _______________
      _           .ィ/~~~' 、                    /. ┃    ┃      ┃    ┃    /l
    ,',i><iヽ       、_/ /  ̄`ヽ}                  ┏━━╋━━╋━━━╋━━╋━━┓ .l
    /((ノノリノ))       ,》@ i(从_从))                /    ┃    ┃      ┃    ┃  /┃/|
   ((ミi#゚ -゚ノミ))        ||ヽ|| ゚ -゚ノ| ||                ┌╂──╂──╂───╂──╂┐  ┃./
    ⊂)夲!つ       || ({'ミ介ミ'}))||                 ├┃≡≡┃≡[ 封 ]≡≡┃≡≡┃┤/┃
     (ム!,,jム)       ≦ ノ,ノハヽ、≧                    │┃    ┃ [[≡三≡]]   ?┃    ┃│/
     し'ノ        テ ` -tッァ-' テ                 └┸──┸──┸───┸──┸′
                                          /許して欲しいですぅー\
                                             / さっさと開けろですぅー \


29 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 01:36:00 ID:fWTIEekn
>>25-28
翠星石可愛い

30 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 08:16:11 ID:A9IDYLNc
すこやかに〜のびやかにぃ〜
   ,lヽヘ/ヽ.          ⊂且∩        /,' ̄ `ヘ
 <     へ.        ( `x´ )      レ θ。θ',| 
 / ノlノ^^ノノリ>、.      /    ,\       ゝウ <
 ヾcリ口∀口ゝ        | l    l |     /    ,\ 
  /    \        | .;|;;:。;:,:、| ;|    ..,. | l    l |
  | l    l |     ..,. ., ヽ '゚;_。:_;./ /;-゚;・,。:゚;:.゚|;;|.   | ,|
  | |    | _|。.:_::゜。-.;.:゜;/_ン∩ソ/\;;:;.:.。:  ヽ '゚;。_ / /
  ヽ \_ .。'゚/   `。:、`;゜::;.:、,:゚;: .:..゜:: ゚。:..;: /_ン∩ソ/\ 
   /\_ン∩ソ\    ゚ ;:゚..゜:: ゚。:.:.:゚; ゚ ;:゚..;゚;  /  /`ー'ー'\ \
.  /  /`ー'ー'\ \    ゚ ;:゚..゜:: ;。:.:.::゚。;:;.:ヽ  <     / /
 〈  く     / /    ゚ ;:゚.。゜:;゚;゚.。.:`;:;.:.。 \ \    / /
.  \ L   ./ /     .;.:.;.゜::: ;。: ;:゚.゜:: :  .〉 )  ( .く,
    〉 )  ( .く,     ゚.;゚;:;。 ___ヤメロデスゥ(_,ノ   \.`)
   (_,ノ    .`ー'     ;:く/',二二ヽ>:゜;.;.
                ゚;:;|l |ノノイハ)):;。..;
                ゚:;:|l |リ`Д´ノ|;:゜..:
                 ~~~~~~~~~~

31 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 13:10:55 ID:fWTIEekn

ブラジルのサッカー選手を夢見る孤児たちを育てる団体に、カズがサッカーボールを送ったことがあった。
それも、200個ものボールを。 子供たちは、とても喜んだ。

しばらくして、やはりJリーグが同団体にボールを寄付することになった。
エージェントが現地へ赴き、少年たちにボールを渡す。
少年たちはやはり喜んだが、渡されたスポルディングのボールを見て
「スポルディングではなくて、メーカーは『カズ』が良かった。」
「『カズ』のボールはとても使いやすかった」
と口々に言う。

Jリーグのエージェントは首をひねった。カズ?そんなメーカーがあっただろうか。
「これだ」と、手渡されたボロボロのボールを見てエージェントは驚いた。
すでにかすれてしまっているものの、ボールにははっきりとサインペンで

「夢をあきらめるな カズ」

と、現地の言葉で記した跡があった。
200個ものボール全てにカズは自筆のメッセージとサインを入れ、
それを子供たちは「カズ」というメーカーのボールであると思い込んでいたのだ。

32 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 18:01:54 ID:WFsbzYz6
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33 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 18:17:34 ID:Yg2EsokH
             .ィ/~~~' 、
           、_/ /  ̄`ヽ}
           ,》@ i(从_从))
           ||ヽ|| ゚ -゚ノ| ||     
           || 〈iミ''介ミi〉||
       ─┬=====┬─┬―┬          
         ヽ┴-----┴ 、/_ /                      ___
        ==||:|:  :|: 「r-┴──o                く/二二,'ヽ>
 ____________ |:|:__ :|: ||--┬┘ ̄                (((ハイ))|l|
 |ミ///   /   ~~|ミ|丘百~((==___             Σ ||l゚Д゚.iリ|l|
└┼-┴─┴───┴──┐~~'''''-ゝ-┤              (l_介_|)|ヘ
 ((◎)~~~O~~~~~O~~(◎))三)──)三)              ≦ノヽノ`ヘ.≧
  ゝ(◎)(◎)(◎)(◎) (◎)ノ三ノ──ノ三ノ              ミ<二二二>ミ


34 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 19:13:11 ID:fWTIEekn
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35 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 23:03:39 ID:A9IDYLNc
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36 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/15(月) 23:16:48 ID:A9IDYLNc
開脚台に緊縛され固定されたクソミドリ。
相変わらず口汚い罵りは止まることを知らない。
俺は奴のビラビラスカートをめくり、冷たいビスクの両足を曝け出すと、
開脚させて太ももと脛をベルトできつく固定し、パニエをナイフで切り裂いてクソミドリの秘所を露わにした。
「やっぱりあったか!ローゼンは相当のヘンタイだな」
そこには申し訳程度ながらもハッキリと乙女の割れ目が造形されており、リアリティには欠けるものの、
ほんのり薄い桃色で染められているなど妙に男心をくすぐる意匠が施されていた。
「このスケベリーマン!ジロジロ見るなですぅ!」
「そこは薔薇乙女の一番いとおしい『おまんまん』なんですよぅ!オマエみたいな下衆人間には、
 触る資格どころか眼にすることすら許されないのですぅ!」
「ハァ?薔薇乙女ェ?ザケンナゴルァ! クズミドリ、おまえマジで自分がローゼンシリーズだと思ってンのか?
 てめえは昔のヘンタイ貴族のフェチ趣味に合わせて作られた、ローゼン第3ドールの模造品なんだぜ?
 まあそんなことはいいぜ!今日はおまえのその大事な『おまんまん』とやらを大手術させてもらぜ」
俺はそう言うと、まずハンマーを取り出し、クソミドリの桃色の割れ目めがけて振り下ろした!
「やめるですぅ!何でもいうこときくですぅ!だから、だから、おねがいやめてですぅ!」
「ヘヘヘヘヘッ!聞く耳もたねえぜ!いっくぜぇぇっ!」
ハンマーにより、クソミドリのおまんまんは見事に破砕し、股間部には大きな空洞が出来た。
「ひひひひどいですぅ!翠星石の・・翠星石の・・・ えぐっ! えぐっ! 」
辺縁部をゆっくりとヤスリで研磨し、壊れた孔の部分を手入れすると、
予めラテックスラバーで形成した人工膣と人工子宮を、その空洞に埋め込みセットした。
「ふぐぅ、なんかきもちわるいですぅ!そんなキモイ物体入れるなですぅ!」
いちいち五月蝿い奴だ!俺はクソミドリの顔面を2リットルペットでぶん殴った。
「がふっぅ!痛いですぅ!何するですか!」
五月蝿い、もう一発。
「ぐふっぅ!」
ハハハ!面白れぇ!もう一発!
「がぶふっ!」
俺は暫く夢中になってクソミドリの顔面をぶっ叩き続けた。
そして口の中にめい一杯正露丸を詰め込んでガムテープでフタをした。
「手術が終わるまでそうしてろやw」
俺はおまんまんの割れ目と周辺をラテックスで再形成し、
先ほど壊した孔を埋めるようにして周りのビスクパーツとつなぎ合わせる。
低温の鏝を使い、溶接するたびにクソミドリの
「ヒギュゥウ!ばふェルデスゥ!ふぐぅ〜!」
といううめき声が聞こえる。
最後に内部の膣とおまんまんの割れ目を溶接してつなぎあわせ、
大小の陰唇のビラビラを形成し、クソミドリの肉奴隷手術は完了した。
「おい、終わったぜ。今からオマエを取引先に発送して作業完了だぜ!」
そういうと俺はバイブを作りたての膣にぶち込み、モーターをONにする。
「アウッ! アウッ! アウッ! アウッ! アウッ! アウッ! アウッ! アウッ!」
おまんまんの規則的な鼓動にクソミドリは腰を震わせながら喘ぎはじめた!
「ハハハハ!薔薇乙女の誇りもクソもねえなあ!そんなジャンク以下のクズ人形のてめえでも、
 700万なんて大金で買い取る酔狂がいるってンだから感謝しな!」
クソミドリの表情が凍りつく。
「おめえはこれからイタリアのマフィアのボス、ドン・コルネリオのもとに送ってやるのよ!ヤツもまた随分と助平な趣味してるぜw
 ローゼン工房の2級ドールを性奴隷に改造しろ、なんて注文は滅多にできねえぜぇ!」
なりふり構わず俺はクソミドリの衣裳とパニエを修復すると、正露丸を吐き出させて口腔内を強制洗浄し、
ナフタレンなどの強力消臭防腐剤を詰め込んで再度テーピングした。
鞄に詰めて鍵をかけ、宛先を貼り、こうして日本に数々の害毒をもたらしたクソミドリこと、
ローゼンメイデン第3ドールのセミレプリカ、翠星石はマフィアの肉奴隷として永遠の時を過ごしたとさ。

37 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/16(火) 00:40:07 ID:KWtihogQ

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r ヽ

38 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/16(火) 10:19:20 ID:m8WdjtHh
                 _,. -ァ――‐-- 、_        
                / ノ* , - '^⌒"´`丶、
              / ノ  r'´         ヽ      
             /  ノ * ノ    /   ,  、 ヽ   呼んだですかぁ―?
               /   l  l  //  ,  /,  jl i  ',   
            /  、_ l   l l l/_/_,ィ// __ム! l l l  もう寝るですよ…
             ̄|`lヽj * 〈 l ,lィ'_.ノ'´ノィ' ,ィリ l,' l l   
             ,l l l  { 'l下T::::T' //ナ!;Tリ lj l          
             l l  '、  }、' ト。'ー' ´ , 'ーイ /リリ   
              l l  ヽ* '、ヽ',""    "ツノノ     
            l l l  {  ヾ>、   ‐_,.ィ"l´          
             l l l  入  l^ヽミエ二、 l *l 
            ,' ,' / ,イ rt, *'、, -‐ロ‐-ミt  l        
           ,' ,' l イ    (l  ヽ/||ヽ. ハ  l          
           ,' ,' K     l  ', |l|  (lヘ) l        
          / / ,ハ、、   l * l, |ll|  (l '、 l         ←かわいすぎる
          / /l / ノ     l  l |{l}|  (lてy    
          / / l / くー- 、 、__,j、_V!l |  {l (ヘ      
         / / / /7、 / ,rへ!ノ  j} {l__,、j トl
         / /  く__/| |`´{ト、  〉三ミ彡fri〜l^l '、      
       ,/ /  /  ,| ,| {l) ヾ'、三三ミYハ,.」}、'、ヽ
    ,. --イ /  /   / '、 {l)   入_  ゙ー'^ー'`丶ミヾ、      


39 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/16(火) 19:02:12 ID:7bbHKVjV
翠星石可愛い

40 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 02:44:18 ID:Kb+k+nny
       C⌒ヽ
ズシャ── ⊂二⊃
      _( *‘ω‘*) ちんぽっぽ♪
゚¨ o゚。。 |\( O─O,\  〜 ⌒~
      \.\\ . ヾ .\
       \|三゚三三゚三|
 ⌒~ 〜    \ノヽ \ノヽ
            ̄    ̄  ⌒~  〜
                   く/',二二ヽ>
    ⌒~ 〜           |l |ノノイハ))
                    |l |リ゚ ー゚ノl| 〜♪
               ⌒~  ノl_|(l_介」).| 
  ~⌒               ≦ノ`ヽノヘ≧   ⌒~ 〜 
          ⌒~ 〜    ミく二二二〉ミ

   ⌒~ 〜
                      〜  ⌒~

41 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 02:49:42 ID:Kb+k+nny
「ここからはいってくるなよ、チビ人間ですぅ」
「誰に向かっていってるの?」
「チビ人間ですぅ」
「ふぅん」
当然そんな言葉を無視した人間は、翠星石にズカズカと近づいた。
「近づくなですぅ!」
後ろを向き走り出そうとしたが・・・。

「フン!」
ズリッ! バタァァァァァァァァァァン!
人間は翠星石のスカートを踏んでいた。
「その減らず口きけなくしてやるよ!」
ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!ズン!
連続して踏みつけられる翠星石。
「へギャッ!フグッ!やめるです、チビ人間!」
「うるせぇ!」
ドゴッ!
蹴りが翠星石の腹にめり込む。
「ヒグッ!」
前のめりになる翠星石。顔は苦痛でゆがみ、涙がそれを彩っていた。
「翠星石が何をしたって言うですか!」
「菓子食っといてうそつくなよ!性悪人形!!」

42 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 02:52:13 ID:Kb+k+nny
ズン!
「ヒグッ!や、やめるです、翠星石じゃないです」
「まだいうか!」
ズン!
「ハギュッ!ちがうですぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ!」
「うるせぇ!みえみえ!」
ズン!
「ギャッッ!認めるです!認めるですからチビ人間やめるです!」
「口の利き方がなってないんだよ!」
ドゴッ!
「ッ!」

ふとみると靴の先が翠星石の腹を抜け背中から見えていた。
「気絶したか」
人間は足を抜くと翠星石を床に叩きつけ部屋を後にした。

ゴン!
「ヒグ、ヒック!ヒッグ!どうして翠星石だけっ!」
叩きつけられた衝撃で意識がもどった翠星石は力なく泣き続けた。

43 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 02:54:40 ID:Kb+k+nny
      ___  
     く/',二二ヽ> 
     |l |ノノイハ))       シュッ!
      |l |リ#`Д(;;゚;;))))≡≡≡≡ヽ(・∀・ )ノミカンクエ!!
     ノl_|(l_介」).| 
    ≦ノ`ヽノヘ≧ 
.   ミく二二二〉ミ

44 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 02:58:16 ID:Kb+k+nny
プッ!
「くさいです!空気を入れ替えるです!」
バカッ!
翠星石が眠っていたカバンが開く。
パタパタパタ。手を振って空気を入れ替えているようだ。
「ふぅ、これで大丈夫です」
そういったとき見ていたこちらに気づいたようだ。

「お前、屁こいたろ」
「気、気のせいですぅ。翠星石は屁なんかしないですよ、めがね」
「音したぞ」
「さ、さっとねるです」
グイ!
「い、痛いです、離しやがれです!」
カバンを閉じようとしていたので手を掴みひっぱりだす。

45 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 03:00:21 ID:Kb+k+nny
「嘘はよくないな!」
ドゴッ!
床に叩きつける。
「ギャッ!」
ドス!
腹に足がめり込む。踏みつけられているようだ。
「やめるです。翠星石はなにもしてないで」
「まだ言うか!」
ドゴ、ヂギッ、ベキャ、コローーーン。
踏みつけられて部品がはずれたようだ。
「ヒギャァァァァァァァァァァァァァァァ!翠星石が悪かったです。もうやめるです。痛いです!」
「あれなにもしてないんじゃ?」
ドゴッ!
「ヒグッ!」

今夜も長くなりそうだ。

46 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 03:02:46 ID:Kb+k+nny
    。              +
  +     。 o  +    o   。 。
   。       _ _。_    。        。
        〆⌒  ⌒ ^⌒ '' ` 、.
   。   /   , -ー── -‐ 、^,, ヽ.  o  +   。
.  o  /   /         \  丶   / ̄">○
    /  /  ∧ ∧      i  i.  (____|
   。i  /  ( *‘ω‘*) (;;゚;;)   |  .|  |l |ノノイハ))
  。 |  | ./ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ヽ  |  :|  |∩#゚听ノ∩
   。|  |/※~※~※~※~※~ヽ│ .:.:.|  (      .::)
 ⌒"⌒""⌒⌒⌒"⌒⌒⌒"⌒"⌒⌒"⌒""⌒⌒⌒"⌒⌒

47 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 03:09:18 ID:Kb+k+nny
ゴキブリ並にしぶといわね   .,__    ., \
くたばりなさい害虫     ‐-;-.,_ "''=;- .,_\ \\.       ___
               .ィ/~~~' 、 ‐-> "`"'-' \    く/',二二ヽ>
             、_/ /  ̄`ヽ}二)  \     ヽ  ,、`;:,";:,`,・
             ,》@ i(从_从))-           ヽ,,;:`;:";+,;:"`";:,`;";:,;・
              ||ヽ|| ゚ -゚ノ| ||,,:::::='''''""""´ ̄ ))  i;・;:`,;:"";:+,;`;:*,;:
              || 〈iミ''介ミir'''''"""´´´ ̄ ̄    !r`"・;:`,;;・*つ
             ≦ノ,ノハヽ、≧ヾ./_     _   //ノ`ヽノヘ≧
.              テ ` -tッァ-'テ ー`、-、ヾ、、,  、, /i/⊂ 、二二〉ミ
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄」// ./// /    し'
―-/::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::ヽ―――┬┘/ / / /


48 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 03:10:57 ID:Kb+k+nny
 ○<" ̄\ 。  。    
。 ゚.o |____) 。。 
 。ヽ∬*‘e‘) /<コウシテヤルデスゥ… 
。  (::.     )。 。
   |l |ノノイハ)) 。。
   |∩#゚听ノ∩。
  (      .::)
""⌒⌒⌒"⌒⌒""⌒⌒⌒"⌒⌒

49 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 03:14:15 ID:Kb+k+nny
  ___
 く/',二二ヽ> ―――――
   |l |ノノイハ)) ――――
    |∩#゚听ノ∩      ウ ヒャ――――――
    ノ l_|(l_介」)丿
     ≦ノ`ヽノヘ≧   ―――――
.      ミく二二二〉ミ


   ___
く/',二二ヽ> ―――――
   |l |ノノイハ)) ――――
  |l |リ;゚ o゚ノl|  ・・・・・・!
   |l    ――――
                  _|(l_介」).|
                     ≦ノ`ヽノヘ≧
.                      ミく二二二〉ミ


50 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 09:36:59 ID:uffkd5MJ


         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r

51 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 18:54:34 ID:GeEMW+2g
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52 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 21:23:14 ID:Evtt4MpR
                ____
              く/ '二二ヽ>
              l(ノノイハ))l  虐待なんてやめて
              l |、゚ ヮ゚ ノ| l  翠石星と遊ぶですぅ♪
              |⊂l_介」⊃| ローゼンメイデン一可愛い翠星石様を
              /ノ>、,.<ヽ\ 崇めるAA、文章を貼り付けるですよ、下等生物♪
.             ≦<_/ |. ヽ_ン≧
             ミ   ∪∪    ミ
                ‖‖

               ε  З ピョンピョン



            ?   ____?
               く/ '二二ヽ>
  /            .l(ノノイハ))l ?ナンノオトデスカ?       \
/ ゴォォォォォォォ.      l |、゚ ヮ゚ ノ| l            ゴォォォォォォォ \
\             |⊂l_介」⊃|                   /
  \           ≦ノ>、,.<ヽ≧                 /
.              ミく二二二〉ミ



         \\
       ̄ ̄|    __|_ __|_ __|_ __|_ __|_ __|_
         |    /|   /|  /|   /|  /|  /|
       ̄ ̄
           キャッ ! タイヘンデスゥ !
              ____
−− | ̄ ̄|     く/ '二二ヽ>    | ̄ ̄| −−−
二二 |    |   Σ .l(ノノイハ))l     |    | 二二二二
三二 |    |     l |、;゚д゚ノ|.l    .|    | 二三三二
二二 |    |     |⊂l_介」つ|     .|    | 二二二二
−− |__|     ≦ノ>、,.<ヽ≧    |__| −−−
            ミく二二二〉ミ

53 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 21:24:30 ID:Evtt4MpR
        \\
      ̄ ̄|    __|_ __|_ __|_ __|_ __|_ __|_
        |    /|   /|  /|   /|  /|  /|
      ̄ ̄
            ヒィィ ! タスケテデフゥ〜
              ____    
      −− | ̄ ̄|'二二(;;| ̄ ̄| −−−
      二二 |    |;)ノノイハ;|    | 二二二
      二二 |   |;;:)Д(;::|   | 二三二
      二二 |. (( |;:;:;介⊂| )) .| 二二二
      −− |__|;:∪;.<ヘ|__| −−−
.            ミく二二二〉ミ



          __ | |
        /  / __
       /   /        / \Λ
          /    ̄ ̄ /    /\
          ./    _/        \
                 > ブヘェ
               ∴.';: 
       −− | ̄ ̄|く | ̄ ̄| −−
       二二 | : . : ;|3゚'|‥;:. | 二二
       二二 |  ∴|::.':| ‥.'.:;つ 二二
       二二 ⊂:.'':,' |:,:ミ|.': ,. | 二二
       −− | .;'::,:|':;:'|∴. ' | −−
            ̄ ̄ .':  ̄ ̄
                ∵ミ



         __ | |   /
       /  /    /|
      /   /    __|__ \Λ
         /       /     /\
         ./      /        .\
                   '二二ヽ  
                 .(ノ;:ノイハ))
               l | .':.*:;);々`;)
           く:.': . ∴:.'  ´´´″
          __∴___      .,‥.';:>
      −− | :,,'・||∵.':,'| −−
      二二 |  ;':||‥,;':;| 二二
      二二 | ,‥||・.':.': | 二二
      二二 | :.'':,'||‥..:;| 二二
      −− | .;'::,:||∴::).| −−
        ミ.:.':  ̄ ̄.': ̄ ̄  /..'.:  ≧‥.': .:;つ
   ⊂:;:.': .,   ..' ∵ :ミ.:..':.': 
       ≦.:..':・.'  ∪    ‥.':.':⊃

54 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/17(水) 23:20:26 ID:uffkd5MJ

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r

55 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 00:52:46 ID:YXpV8bg7
    l|i
   (l|i\ l|
   .lニl  i|ヽ         (`\   グッグッ
  .l|i_|__|>   ヽl|        .lニl  i|ヽ
   (__),   ー     ..l|i_|__|>   ヽl|      (`\   ググッ
   (_____)`ー       (__),   ー     .lニl  i|ヽ
   (__)    -     (_____)`ー       .l|i_|__|>   ヽl|
   (___)  __,.--      (__)    -    (__),   ー
    | | l|i ̄         (___)  __,.--   (_____)`ー
    | | ;           | |   ̄      (__)    -   
 く .゚;・li|;|;iヽ> ・          ‘ .| |:・ヽ>       (___)  __,.-- 
  ・:‘;゚;|i・イハ))         ;',|l.゚|;|;i/。;       ‘; | | l|i ̄
  |l |リ ゚ 3゚)  ?       ・:|l‘; |i・3 ) !?   ・:|l| |;・:):・..
  ノl_|(l_介」).|          ノl_|(l_介」).|       ノl;',;介」).|        ;・;',二ヽ>:・
 ≦ノ`ヽノヘ≧         ≦ノ`ヽノヘ≧     ‘ .゚;・。;・.|;i/≧;・:     ;・;',.・ハ))」).|
 ミく二二二〉ミ        ミく二二二〉ミ     ミく二:・。;二〉ミ 。;・    ミ・:‘々゚)・。;二〉 で・・・ですぅ

56 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 01:06:11 ID:YXpV8bg7
     .ィ/~~~' 、  
    、_/ /  ̄`ヽ}                               
     ,》@i(ノ_ハ从))        
   ,,ー-||ヽ!| 冉二0_____,,,
  (_》__≦_》|つ;,=0,―A'

57 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 01:45:00 ID:xSMBQLAp

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r

58 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 18:57:32 ID:o5GbfHZf
            , ‐ ' "´ ̄ ̄ ̄ 丶、
        ,  '´ _r─'´ ̄`ー-、_    ヽ
      r‐ ''"  ノ´ ※    ※   ヽ   丶
     | ..::::-┴´ ̄` ̄` ̄`ー、_   `ヽ  ヽ
      Y'´   : : : : : : : : ヽ ※ ヽ  '、
     ∧ /   /    : : : : l : :ゝ、  l.   ',
     /: : /:   / :/ : l : : ヽ ※ヽ  ',
    l: : /: : /: : /: /: ハ :  : :ヽ  {    '、
    {: l!: :⊥、/: : /.:/. /|: : .l   ヽソ    ハ
    .l: |l: :l :トリ_`ー':^/: {、  ヽ: : : | : : |_,..ィ'´ ̄
     人:弋 じぇ、"´   、 `丶、_ヽ.:l: /: : l|:. |
      ム `ト `"'゙      '^ぅテォ-テ/./: /: /l.:..:.|
      ∧ 八     ,    ヾジ /.イ: :/. /: .l : |
    / こ}※ \__ トー‐、  __ ノ_ .イ//_:_:_l..|
    ノ  匸l/⌒ 、 )ヽ___ノ _ .. イ ̄※ ノ厂兀l.|
   /  て/  ´  ヽ`三/ ┴、 /    ノし  }: : l|
  /    (_{     }{"´  ヽ |〃_. イJ´   l: : : |
::/    /(\ _ ノ)ヽ___、._丿「 /勹     l: : : :|
{ /三\ /  ヽ几_厂|/し、__兀r '"  ヽ   | : . : |

59 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 18:59:56 ID:o5GbfHZf

                 /   rク      , --=====ミ \
                /    ィ7     ≠″        `¬\
            ,. '     〃   /   /           \
         ,.       rク  /    /             ハ  ヽ
         \   \   jj  /      //     /  / /  |   ゛
          \` 、ヽ {{   .′   /    /  / /   ′    ハ
           \/  V{{  |   −/―--<.  / イ / /       |
               /  ∧{  |     |子=ミ< ̄ / / イ |    |
           /  / }} i|     |├び ハ` / //ト |  | |.//
           , ′    }}. \   |` ー ′   / ァえメ、`|  | |'/
         /        {{   rf\ ヽ        lじン〃ヘ/  | |′
       /       /バ  {{\        ′  ` / /  / /
      /       // {{  }} | \    ‘`    ー 二  イ//
    /        //   什jト′ `   _,  r< |}}   / }}
   /     r―‐、i⌒ヽー  ∨| _,ニヽh__   |   |{{     ヾ!
 /       |_し-.\〔_r┐ ∧∨_/介ー、\ r┐ヘ |{{   __}}__
'       / / _仁\〔__ |  ヽ / 乃ヘ \\弋!ィ  ̄ ̄  ____ヽ
      /|    ヽーミ `ヽ〔_ ヾ  ∨ | | )ハ ヽ/      /      \
     / |    / ̄> 、 `ー- ⊥ | |(   / /⌒ヽ /         \

60 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 19:01:12 ID:o5GbfHZf

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  l.:.:::::八:.:.:.:::::::::::::::::!.:l (    `ー''""゙゙ ''― 、     ′           {(  ヽ.:.:.:.:.:.:.:.「`'-_     |:::::::
   l.:.:{ {\.:.:::::::::::::::::::l .`ー~`´     `ー'´                   l.:.`~´ヽ.:.:.:.○.:}   >>   |:::::::
   l.:.:ヽ  \.::人:::::::::ヽ ////〃 ハ ヽ丶             ,'⌒ゝ‐-=こ.:〃_.:丿 //   ./.:.::::
    l.:.:l l (二\.:::\::::::::\      〃ハヽ丶             `''´   `( ""゙゙''='⌒ヽ   ./.:.:.::::
    l.:ヽ ヽ  / \.:\:::::::::\           〈       ////〃ヽ  ヽ       ) /.:.:.:::::::::
     l.:.〉   /   l lヘ ` ' - ,\                       // ハヽ` ' -‐'´,-'´.::::::::::::::::
      { l       ヽ′ヽ                                 _ - '´::::::::::::::::::::::::::
      ヽ ヽ       |\            __             _  -.:':´::::::::::_::_- ' ´ ̄`'-、
       〉        l:;:; \             ヽ        ー----―_,..,_フ,´{
       { l         l:;:;:;:;:\                        _-'´   Y   ヽ
 __    ヽ ヽ       _ .\:;:;:;:;\                  _,,..-‐y′     `-‐´,. --‐亠
´:;:;: \   .〉       ヽヽ \:;:;:;:;\             _,,, _//~/ 〈   ,.  /,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;
;:;:;:    \ { l   \   } }  / , :;:;`'‐、,_           /,. ,. ‐-、 /   )/-‐'´,,;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;;

61 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 19:02:33 ID:o5GbfHZf

                   / /:: : :: :: :: :/: :: :: : /: :: :: :: :: ::ノ: :: ::::i: :::.l:: :. :|: :: :: ::: ::: ::: :: :: :: :: :: : :: :
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               (/:. /.:: .. :. ./:. ..: :: :/:. .:: .: : .:: / ./:. ..: ノ . :ノ:.: .:从.: ..、.: .: :: :: .. :l:. ... :. :: :
               /:. /:. .:. .:. . /l. :..: .: /.: .:.. :.. :. .ノ:../:: :: /!::::.イ:. .:./ ヽ:.:. .ヽ:. :.:.: .:. .l.:. :: .:. ..:
              ,イ.: /:..: .:. .:. :.:. l:.: .. :./:.. :.:. .:. .::´. ノ:. .:.,//: .:/!:. ../  ヽ:.: ..\:. :.: .:.|:.:. :: .: ..:
             /:.. /..:. ..:. i:.: .: ..|.:.: . /:.: .:.: .:.:.: ... /ノ:. .://:.. /.ノ:. ./    ヽ:..: ..丶.:. ..|.: .:..: .. :.
             !.: .:l.: .:..: ./.: .:..: 1.:. :.:l:..: .:.. :.: ::.:://:. :://: //::.: /`ー―――、.: ..:: 、l:. .:. .:. :.:.
             |:. .:l:. :.:. ::!:. :.:. .:.l:.: .:..|.: .:. ::.:: .//: : /// ./:. .:/        `ー= .斗:.: .:. .:. :
                 !:::. |:. :..: .|:. :.:. .:.l、:.: ..|:..: .. ://::.//"  /:. .:/            フ`:.: .. :.. .
                 l:::. .!:.:. .: j.: .: .:.. |.: .: .|.:..://:.,.イ     ./:. /            ノ:.: .: ..:. .:..
              !.:: |.:. :..: |.:. :. .: .lヽ::. l/∠:ィ´.      /:::/  ヘ、       ,、_ /:: .:..: .:.. :....
         .    ∧:.:|、:.: .:.:l:. :.:. :.:.∨ヽl     ,,z   .//    フ`ー=―;;'";;ィ'` /:. :.:.: .:. .:..r::
              ∧l .l:. :.. l.: .:.:. .:.:.∨ _,..._,.ィ;;ヘ  /     ´  ̄⌒    /:.: .:.: .:: .:.:/.: .
             _.    |:. :.: !、.: .::.: .:.:∨弋‐=‐ '"   ,        /// ./:.: .:. :.. :.イ:. :..
           ,;'"ヽ  ∧:. :.|:. ... :. :.:. :.∨         〈!             /:. :.: .:x:: '"./:. ::/
          ./  1   .\:!ヽ.: .: .:. :. :. \                 .∠:. :. - '"  /.:..':"
          ,f   |       .)`ー=::. :_.: .:. \      _., -一'           ,.イ::'".f
          1   |      r :l  、 テ―‐'                       ,イ
          |   :j      l i  _ \ ヽ                        / >
          |   .l      ヽ ! ー=, .n \                     イ ! /
          |   .|       >  / .l.! \  、                 /  v|
       _ l    レ'"ヽ    / l     l!    `  、            ,.イ     .>
     _r'"  ヽ!   / /^l!   .l             l`:::                ,イ
   r'"´7    i!l  イ .k'"1   .ヽ          .  ノ::::_,イl:::: ー=イ´       ./ .)
r'"7  j    y ^  !   l!     >          rf-x'  .lhl ̄ヽ/ \  .   ,/  j
  .i!   !   f    |   1    /            レ' "´ ̄  ̄ィ   j r‐ '"´ .  /
  !   ∧   {    /    l    l            j''´

62 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 19:03:22 ID:o5GbfHZf

                        __
                   -‐ ≦=≠^ ≠=≧ ー 、
                ィ ´≦=≠   米;  ゙≠=≧ 、
              / 〆" 氷  _ _ _´゚`__ _  水  ヾヽ、
            / 〆x,  , =≠"⌒⌒⌒⌒ヽ≠=、, x,::Y:\
           / 、/"'アJ〆´        .:. :ハ \ `ヾf~l:::::..\
             /  :::}'c, /    /     . :,イ.: :.:.l  ヽ  \l:::::.  \
         /  ::::|' /.    /     . .:.:/ j:.l :.,':.:.  ハ  :.ヽ:::::: /
        く   ::::::l/:    /  / .:.:.:.ノ.:.:/ /〃:ハ.:..   ',  :.:.lイ
         \__::::/.:.   ,':. /:...::/:/ /:/,'.:ハ:.:',:..  :!   :.l: ',
               l7:.:.:    !:.:/:.:.∠/  // /ナ 弋:ヘ.、.:.l .: :.:l l
.              ,'|.:.:l.:.. :.. lフフ´__--  /' // - __ヽ\l :: .:.:.:| :l
            / l.:.:l.:.:.:.:.',:ヤ´テ刄`/ //  イテ匁゙ア/.:.:.:.:j.:/ :l
             / ヽ.:ハ .:.:.:ヽ ゝ之ノ   /'   ゝ之 '/.:/:.;イ/}  l
.           /  /ヘi:::、\.:.:', xxx       i   xxx./.:.:/ '" l}   l
         /  /  {l::米:}ヽゝ        __     ス_:::::米:l}:  l
           /  / /{l::::::::l} ::へ    ゝー '   , イ::  l:::'::::::l}   l
        / :/ く7:万{l 、:,:l}   :::> .,  _ , <::::    ム::、:,::l}:..  l
.       / /  /::/'ゝ{l 米::}     :://{}\\:::     l) ヘ米l}:.::.  l _ .. -ァ‐‐、
      / :/  ,':::l::l {l '^`:}    //, 介、 \\   l):. ヘ::ッレ-―ァ'´/ /   丶
.     //  /::::〃 {l   }   く</イ§|l\/ /  j) -'"   :::/: /::::l      l
     /"   /::::  {l 、 , l}:..     ヾ_/| |§|lヾ_/ - '´   ...::::::::::{:::{::::::ヽ.    /
   /:.:   /::::   {l 米l}(l::::.      | |§|レ‐'´    ...::::::::::::::::::::ヾ:ヽ::::::::ヽ、__/
  /.:.:.    /::::   {l  l}/(l:::::..    レ-'´  ....:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::>ー>‐f'´
/.::.:.   //::::::..  {l  l} l :(l:::::::>‐' ´ ......:::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::: ィ≦、 ノ
.::.:.   /  ヽ::::::...{l  l}_ノ ヾ''´  ......::::::::::::::::::::::::::::::::::::::___rー―=´ ヽ::\
:.:    ゝ:::::.... `  {l 米l}´   〉::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::::⊆-- ..::::ヽ:::::::::::::::::::::::ヽ:: \

63 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 19:04:23 ID:o5GbfHZf

 \/: /: : : /: /: : : : : : /: /: : |: : : : l: : : ヽ}   \
  /: /: : : /: / : : : : :://://: :∧ : : : :|: : : : |     〉
 l: |: : :  |: /: : : : :/ /" /: :/  \: : :.|: : : : |   /
 |: :ハ: : : |: |二ニ==ェニフ´   /, へ、____>':「: |: : : レ'
 ヽ:|∧: : |: |く/フこ^ヽ\ /   / _ェ‐‐、=、`|: : |: : l: :|
  ∧ヘ: : |/ |r^{:::}゚ |  "      |^{;:::}r^} 〉 |: :/: : l: :|
  /: : |\: |ヽ >ー‐'        ヾ_こ_ソ  /:/: : :/ /|
 / : : {. \ヽ :::::::     ヽ     `ー―' /イ: :/ /: |
./: : : ∧  ト >   , へ、___   :::::/ /: ///: l: |
 : : : i^ヽ *\    / /´    :::::ヽ    // ノ/: : l: |
 : : /レ⌒ヽ、.  ヽ、 ヽ、_     :::ノ  , イァー‐く`¬ : l::|
 : / / / ,へ. l| ` 、    ̄ ̄ ̄, ' rーく \.  |` ト、:.l::l
 ::/ .| '  / /ヽ|    >= ァ  ̄  /^ヽ  ` ヽ. | 〈 ヽ::|
: /  |       / |  /⌒/L「\.   |       ./ /  | |


64 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 19:05:08 ID:o5GbfHZf

                   __, -─‐- 、_
             , -‐一'´- ====‐- 、 \_
            / , イ, -‐ ─── - 、_ \_ \
             / //.:.:.:.:.:,:.:'´.:.:.:.:.:.::.:.:.:.:.:.ゝ-、ヽ \      (⌒)
        /  , .:イ.::::::::::/.:::::::::::::::::::::::::::::::|::::::::ヽ\ \   /´
       <   / .::/.:::::::::/.::::::::::::::::::::::::::::::::::/.::::::::::::::`ト、  l
        \/ .::/.:::::::::/.:::::::::::::::::::::::::::/::::/.:::::::::::::i:::::::| | _」
            /.:::/.:::::::::/.::::::::::::::::/:::::://::::,イ.:::::::::::::::|::l:::l/'´  \
         |.::/.::::::::,:へ::::::::::::::/.:::;ィイ:::::/ハ.::::::::::::::::|::|:i|       l
         |/i::::::::::::::|::::\::/:::/'´/::::/、_,, -ー‐-::|::|:|| ,r ‐一'´
           ト、:::::::::l''ー==ーュ、, /:/ ,ィ仁ニヽヾ::::|::!:!|::|/>⌒i〉 ,rr= 、
          ト::ヽ::::::l ヽ いシ7 ´   ヽいソ7 /:::::j::/l::/j>.:.:.:.i〉7´   )
          |::::f ト、::ゝ, , , ,       , , , /:::::://:::! !>:::::「/   /
          |.:::{ i - ',     ヽ        /"´ 」ヽ/ |>:::「/   /
          |; イヽ.  \    )ー-‐-‐{   , イ ‐米‐  j>::「/  , イ
         / /  , -米-,)>  __ _ , イ   |  !,ィy'⌒ヽイ oj )ノ ̄ \_
         /  /  /l|  j /    ,ィネネト-、_!  | | (,イ ー-、 \ ィソノ   _」i
     _, イ^>、  /  }  i   /r'7夊ト、``ー、 」 //ー-、    /7ヽィニニニソjト、
  /  //  >、  ト、 |  /::/ /::, 个:トヽ  !,. イ‐-、   // / ̄``ー- 、  l
 / _,.ィトハ  /  >、 j:::爪! |::::ト/::/! fj :| i:::ト、/:::ハ、    // /         ` ┴- 、
.〈fレ'7::/ ヽ ト、  / ノ/:::i1| | ヾニニi::! fj l:| ヾニニ 'I  `ゝ、_ノ/ /   ̄`¨`ー- 、  /::::\
/ /::/   ヽト、__,イ /:::::| l! |     |:| fj j::!   | |! / ノト、イヽ     ̄`ヽ  /::::::::::::.

65 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 19:07:05 ID:o5GbfHZf

       /: : : : : :ヽ::::"::‐- _ i  ',  ', i ',  ',   i    __',
     /: : : : : : : : : : : : ` -::::::::::: `ー-、_/:\. ',  ',  i  i.   }
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄`"‐ 、::|:::::: ヽ、. '/ ', . i   }
  /: : : : : /: : : : : : /: : : /: : : : : : : : : : i 〕:::  ::::: } /  ',  i _ .i
  / ./: : ::/: : : : : : /:: /: : : : : : : : /: :/ ノ:::::::− イ >‐'  ̄ ̄7 /
. | /: : : /: : : : ナ‐ く_: : : : //:/: /: ∧::::::   L }:::::: ::::::::::レ'
. |ハ: : : i: : : : : l: ://: :`></: /: ://.∧::T .フ7´ ハ ::: :::: /"
. l |: :ハ: : : : : :レ一ァ<ァヘ," / / / ./  ',.::< / / |  :::::::: 〉
   l い: : : : : ハ/ムいト V/ ,//ー―トL^Lイi  L::: イT
._, - i|;:;i: : : : :i::| _}こソノ  / " ー‐   ヽト、:V::: : : : : |: .|
'::::::: -ーァl: i : .l :i 〃 ̄       _____   〉V⌒l:: : l : ト.
ヘ::::V´:::イ|___|_ ヽ      i      ̄`ヾ- / /  /: : ∧:/:::ヽ
:::: >'´./     ヽ、   r -- 、   〃__ /イ  ./: : / i レ:::::}
\:::/        ヽ、  i  ノ    _゙フ-.イ  ./ ノ// ̄)ー-
. /          i \ _゙゚__  -( ヽ- / ./: /  ./---:
〈            ヽ、  V  ト、_. i.  V  ァ'  .,;く: : : : : : :
.:ヽ            〉  )|(  )i ( |  } i  __, く ヾ::: -―ァ
: : ヽ \ヽ   / ノ ノ  .)|.)  )i ).{   ヽ`/  , }: : : ` ー'
: : : : >   ー -  人 ァ_  .)ハ) )i ).、   }〈_./´  ): : : : : : : :
/: /          ヾヽ.) rノ┴i )(.レ r\   `--".イク 、_: : : : :
: /            ヽ.‐-"  `‐ク /^ しr、 ィ‐'´( |_): ` −-
: :'、            /     〔 V   v `〔 >' | |): : : : :

66 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 19:28:20 ID:VG+3Uzal
>>57-65
翠星石、萌え!

67 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 22:54:52 ID:xFfs1dGh
翠星石の可愛さは異常^^

68 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 22:55:06 ID:5PjIyo9D
前から一度やってみたかったですぅ。

翠「チビ人間ー、真紅から花の苗を貰ってきたんですけど、庭に植えるにはどうしたらいいですか?」
>>1「お、これはパンジーだなあ。パンジーは秋に植える花だから、今からじゃ遅すぎるよ。」
翠「えーっ、そんなこと聞いてないですぅ!でも今から返すわけにはいかないですし・・・」
>>1「仕方ないな。庭師の如雨露を使えば、今から植えてもなんとかなるな。」
翠「やっぱり翠星石は頼りになるですね。・・・じゃあ早速植えるです!何か必要なものは?」
>>1「そうだなぁ・・・とりあえず、スコップを持ってきてくれ」

翠「こんなのしかなかったですけど・・・」
>>1「わっ、大きすぎるな。もっと小さいスコップで十分なのに・・・
  植える場所はもう決まってるの?」
翠「う〜ん。一応、この一角にしようかと思ってるんですけど」
>>1「じゃあ、そこをスコップで穴を掘ろう。で、後からそこに腐葉土を入れよう。」
翠「わかったです。よいしょっと」
(ザクッザクッザクッ)

翠「・・・んっ、穴の中に何かあるですよ?人間も見てみるです」
>>1「えー、どこ?」
翠「ほら、あの奥の右側らへん・・・」

(ザクリ)
>>1「ギぃあああぁッッ!!!??」
翠「ゴメンですぅ、間違えですぅ。こっちも」

(ザクリ)
>>1「ィィィイッッ!!!!お、俺のあしがぁぁ・・・!!」

69 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/18(木) 22:56:04 ID:5PjIyo9D
翠「ちょっとうるさいです。静かにするです」
(ごんっ)
>>1「ぁがあっ!・・・翠星石・・・なんで・・・」
翠「なんでって・・・ニートは家から動かないのが普通ですよ?
  なのにいっつもチョコマカ走り回りやがって。いい加減うっとうしかったんですよ(笑)」
>>1「ぇぁ・・・いたい・・痛い・・・あじ・・・・・・翠星石・・・・」

泣きながら翠星石に手を伸ばしてくる>>1
>>1「だからー、ニートは仕事で手を動かしたりしないですよ?それとも、この手もいらないってことですか。」
1の腕を掴み、全力で引っ張る翠星石(←かわいい)
>>1「ぃぁぁああああああ、やめっ、やめで・・」

(ブチッ)
>>1「ぁああぁああッッ・・・・」
翠「力で引き千切るのは結構疲れるですね。ラストは・・・やっぱりスコップですか。」
>>1「ぃぃいいいぁ・・・」
翠「どうしたですか?やっぱりスコップは痛いですか?(笑)
  じゃあ、自分で外してみるですか?それなら許してあげるですぅ」
>>1「あ゙っ・・や゙りますぅ・・・じぶんでぇ・・・・」←もう顔ぐちゃぐちゃw
翠「じゃ、見ててあげるから、自分で外してみるです。自分の間接なら、やっぱり簡単に外せるのですか?」
>>1「・・・・・・・・」
翠「どうしたですか?早くやるです・・・・・・・・・・・・・あっ、もう腕一本しかなかったですね(笑)それじゃあ無理ですぅ。仕方ないですぅ」

(ザクリ)
>>1「っ・・・・・」
翠「すっかり汚ならしくになったです。こんなゴミ、家にはいらないです」
1を穴に蹴落とし、腐葉土を上から被せる翠星石
翠「結構汚れたし、ひと風呂浴びるです。・・・花はチビ苺にでもあげればいいですね。」


70 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:20:05 ID:NCk+6pfk
   r@" ̄~@ヽ
  /ノリliliハililハ 「ビビディバビデェー♪ ムン!!」
  ノ从リ ゚ヘ $ノ    |\l☆
  ノ从とi,,ξ,,iつ─‐l  l ガッ  ☆
 ノ从く,,,,ξ,,,>リ   人‐___ /
    U U   <  >二ヽ> -☆
        ☆− Vノノイハ)) 
           ||\|| `Д´)| / 「ひでぶぅ〜!!!」
           ノl_|(l_介」).| 
           ≦ノ`ヽノヘ≧,
           ミく二二二〉ミ

71 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:24:18 ID:NCk+6pfk
前から一度やってみたかったんだ。

俺「翠星石ー、友達から花の苗を貰ってきたんだけど、庭に植えるにはどうしたらいいかな?」
翠「お、これはパンジーですねぇ。パンジーは秋に植える花ですから、今からじゃ遅すぎるですよ。」
俺「えーっ、そんなこと聞いてないぞ!でも今から返すわけにはいかないし・・・」
翠「仕方ないですぅ。庭師の如雨露を使えば、今から植えてもなんとかなるです。」
俺「やっぱり翠星石は頼りになるなぁ・・・。・・・じゃあ早速植えよう!何か必要なものは?」
翠「そうですねぇ・・・とりあえず、スコップを持ってきてくださいですぅ」

俺「こんなのしかなかったんだけど・・・」
翠「わっ、大きすぎるですぅ。もっと小さいスコップで十分ですのに・・・
  植える場所はもう決まってるですか?」
俺「う〜ん。一応、この一角にしようかと思ってるんだけど」
翠「じゃあ、そこをスコップで穴を掘るですぅ。で、後からそこに腐葉土を入れるです。」
俺「わかったよ。よいしょっと」
(ザクッザクッザクッ)

俺「・・・んっ、穴の中に何かあるぞ?翠星石も見てみてよ」
翠「えー、どこですぅ?」
俺「ほら、あの奥の右側らへん・・・」

(ザクリ)
翠「ギぃあああぁッッ!!!??」
俺「ゴメンゴメン、間違えたよ。こっちも」

(ザクリ)
翠「ィィィイッッ!!!!す、翠星石のあしがぁぁ・・・!!」

72 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:25:20 ID:NCk+6pfk
俺「ちょっとうるさいぞ。静かにしろよ」
(ごんっ)
翠「ぁがあっ!・・・やスグロ・・・なんで・・・」
俺「なんでって・・・人形は動かないのが普通だろ?
  なのにいっつもチョコマカ走り回りやがって。いい加減うっとうしかったんだよな(笑)」
翠「ぇぁ・・・いたい・・痛いですぅ・・・あじ・・・・・・ヤスグロ・・・・」

泣きながら俺に手を伸ばしてくる翠星石
俺「だからさー、人形は手を動かしたりしないだろ?それとも、この手もいらないってことかなあ。」
翠星石の腕を掴み、全力で引っ張る俺(←かっこいい)
翠「ぃぁぁああああああ、やめっ、やめで・・」

(ブチッ)
翠「ぁああぁああッッ・・・・」
俺「力で引き千切るのは結構疲れるなあ。ラストは・・・やっぱりスコップか。」
翠「ぃぃいいいぁ・・・」
俺「どうしたの?やっぱりスコップは痛いの?(笑)
  じゃあ、自分で外してみる?それなら許してあげる」
翠「あ゙っ・・や゙りますぅ・・・じぶんでぇ・・・・」←もう顔ぐちゃぐちゃw
俺「じゃ、見ててあげるから、自分で外してみなよ。自分の球体間接なら、やっぱり簡単に外せるのかな?」
翠「・・・・・・・・」
俺「どうしたの?早くやりなよ・・・・・・・・・・・・・あっ、もう腕一本しかなかったか(笑)それじゃあ無理だなぁ。仕方ない」

(ザクリ)
翠「っ・・・・・」
俺「すっかり汚らしくになったなぁ。こんなゴミ、家にはいらないよ」
翠星石を穴に蹴落とし、腐葉土を上から被せる俺
俺「結構汚れたし、ひと風呂浴びるか。・・・花は別の友達にあげればいいや。」

73 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:33:07 ID:NCk+6pfk
「チビ、遅いですぅ。いつもならとっくに帰ってきてる時間なのに。一体どこをほっつき歩いてやがるんですかぁ、まったくぅ・・・」
自分の主が夜遅くになっても家に帰ってこないので、翠星石はイライラしていた。
と、噂をすれば何とやら。翠星石の主である男が帰ってきた。
「あっ、やっと帰ってきたですかチビ!さっさと飯をつくるです!翠星石はずっと心配して・・・じゃなくて、待ちくたびれてヘトヘトですぅ」
「・・・」
男は翠星石を無視して自分の部屋へと消えていった。
「な、なんですか!チビ野郎のくせに!翠星石のことなんか眼中にないっていうですか!?」
長い間待たされてその上無視されたことに怒った翠星石は、半開きになっている男の部屋の戸を蹴飛ばして中に入った。
男は部屋の隅で蹲っていた。
「もう!何してるですか?黙ったままで。・・・ただいまくらい言いやがれですぅ」
「・・・」
返事がない。ふと、翠星石は男が静かに泣いていることに気づいた。
「あっ・・・。な、何かあったのですか?お前が泣くなんて・・・」
「・・・うるさい」
不本意な返事ではあるものの、やっと口を開いてくれたので、翠星石は少し安心した。
「お前らしくないですぅ・・・一体どうしたのです?何か悩みがあるのなら翠星石が聞いてあげるから、言ってみるがいいですぅ」
「・・・フン、お前に言ったって・・・何もなりゃしないよ」
やっぱりか、と思うような答えが返ってきたが、翠星石はどうしても、男が涙をこぼす理由を聞いてみたいと思った。
それが何故なのかは自分でもよくわからなかったが。
「言ってみるです、チビ。自分以外の者に伝えるだけでも、少しは気が楽になるかもしれないですぅ」
翠星石は優しい口調で男に言った。男はしばらく黙っていたが、再び口を開いた。
「フラれたんだ・・・」
「・・・へ?」
「フラれたんだよ、短い間だったけど今まで仲良かったきれいな娘にさ。背が高くてイケメンの新しい彼氏ができたんで、
 もう俺とは付き合えない、二度と会いたくない、バイバイって・・・。そんな手紙を渡されたんだ」
「・・・」
翠星石は黙って聞いていた。しかし、やがてこう答えた。
「なぁんだ、そういうことですか」
「・・・何?」
「そんなの人間の間じゃよくあることではないですか。人間はものの良し悪しを殆ど外見だけで判断してしまうことが多いようですから・・・。
 仕方ないと思うですぅ。もう済んだことなのですし、運が悪かったと思って、あきらめるです。それよりも、早く飯つくってくれですぅ」
男は震えていた。
突然男は翠星石の首を右手で鷲掴みにし、顔を近づけた。
「きゃっ!な、何するです!?この野郎、やめるですぅ!は、離せですぅ!」
「・・・何が少しは気が楽になる、だ。この嘘つきめ!ますますひどくなった・・・。ちょっとでもお前を信じた俺がバカだったよ。
 ・・・この性悪人形がぁ!」
「きゃあっ!!」
男は翠星石を壁に投げつけた。
「いたたた・・・な、投げるなんてひどいですぅ。す、翠星石は絶対に楽になると言った覚えは無いですよ!」
「う、うるさいっ・・・!」
倒れている翠星石に、今度は一発蹴りをいれた。また壁にぶつかった。
「げふぅっ!い、痛いですぅ・・・」
「何だ何だっ・・・俺だってなぁ・・・マジメに生きてるんだ・・・。なのに背が低いからって・・・不細工だからってそれだけで捨てられちまうんだ。
 俺も好きでこんななりしてるわけじゃねえや。ありえねえよコンチクショー・・・」
「フ、フラれたからといって、それを他者に八つ当たりするような奴では、フラれて当然ですぅ!今のお前は、すごく情けない奴ですぅ・・・!」
「性悪っ、まだ言うか!」
男は最もなことを言われ、それでさらに腹を立てた。しかし、すかさず翠星石は言った。
その目には涙を浮かべている。
「翠星石を叩きたいなら好きなだけ叩くがいいです、チビ!それでお前の気が晴れるのなら・・・翠星石は死んだって我慢してやるです。
 でもチビ、これだけは忘れないでほしいですぅ。チビ・・・出会った頃はチビでノロマで変な奴だと思ってたけど・・・ケンカした時もあったし、
 今も蹴られたばかりだけど・・・でも、翠星石はチビのこと、心の底から嫌いだなんて思ったことは一度もないもの!」
「す、翠・・・?」
翠星石はすでに大粒の涙をこぼしていた。
「翠星石だって本当は悔しいのですよ・・・人間は人間としか結ばれない、わかってはいますけど・・・翠星石はチビのこと好きなのに、
 人形だからっていう理由だけで・・・うぅ、えぐっ・・・」


74 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:35:26 ID:NCk+6pfk
「翠・・・ごめん」
蹲って泣いている翠星石を、男は優しく抱き寄せた。
「えっ!? チ、チビ・・・?」
唐突な男の行動に、翠星石は驚き、顔を赤らめた。
「ごめん・・・ごめんな。辛いのはお前だけじゃなかったんだな・・・。まさかお前が俺のことを想っててくれてたなんてな・・・。
 俺ってマジでバカだよなぁ・・・翠、まだ痛むか?」
「べ、別に大したことは・・・う、うん、痛いですぅ」
とっくに痛みは治まっていたが、翠星石はウソをついた。
「ああー痛い。痛いですよ〜ぅ。ズキズキするですぅ。痛いのが治まるまで、責任もってこのまま翠星石を抱っこしていろですぅ」
「えー・・・?そんなんで痛いのは治らないだろ」
「治るですぅ。だから・・・しばらく抱っこしててほしいのですぅ!」
「わ、わかったよ。痛いのが治まってきたら言ってくれ。ずっとこうしてるわけにもいかないから・・・」
二人は暫くの間、抱き合っていた。
翠星石にとって最高の一時だった。この時間がずっと続いてくれればどんなに良いことか・・・。
「翠、本当にごめんな」
「ん・・・もう謝らなくてもいいですぅ。翠星石も今までお前にひどいこと言ってきたから、おあいこってことにしておくです」
男は翠星石の頭をゆっくり撫でた。翠星石は腕にもっと力を入れて、抱きしめた。
「そのうちチビにも・・・翠星石みたいにかわいくて、お前の本当の良さをわかってくれる女の人に出会える時が来ると思うですぅ・・・グスッ」
「翠・・・お前・・・」
「ま、まぁ、見た目がきれいなだけの人は、お前にはあまり似合わないですけどね」
「おいおい、何だよそれ。・・・ありがとな、翠。元気出てきた」
「え?す、翠星石は何もしてないですよぅ。勘違いするなです。・・・そうです、チビは泣き顔なんかよりも、笑顔の方がよく似合うですぅ」
グゥ〜・・・。腹がなった。男はちらっと時計を見た。
「うわ、もうこんな時間か。どうだ、痛みは治まったか?」
「は、はい。もう・・・大丈夫です」
二人は離れた。惜しいけど、ずっとこのままでいたら主に迷惑をかけてしまう・・・。
「ふぅ、お腹減ったですね。ご飯、つくってほしいですぅ」
「嫌だね」
「え・・・?」
翠星石の表情が凍りついた。男はすぐに付け加えた。
「翠が手伝ってくれるっていうなら、つくるけどさ。でも、お前のことだ。面倒だとか言って手伝わない、か・・・?」
男は途端に笑顔になった。
「・・・もう!仕方ないですね!手伝ってあげるですよ、ジュム。まったく、ジュムは翠星石がいないとダメダメなんですからぁ」
「フフフ。ま、そういうことにしておいてやるよ。・・・あれ?翠、お前、今俺を名前で呼んだ?」
「ん?何のことですか?チビ〜」
「なんだ、空耳か・・・。あ、そうだ。なぁ翠、明日休みなんだけど、一緒にどっか行くか?」
「え・・・あっ、も、もちろん行くです、行くですぅ!(クスッ・・・ジュム、だぁい好きですっ♪)」
「え…あっ、も、もちろん行くです、行くですぅ!(クスッ…ジュムだぁい好きですっ♪)」
こうして二人の絆は、以前よりもずっと強いものになったのであった。

75 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:38:41 ID:NCk+6pfk

 ぐさっ

「きゃあああ?!ホッペが痛いですぅ!?ああっ何か刺さってるですぅ!」
あわてて頬をなでる翠星石。指に触れる感触は...ふわりとした綿毛のような...
「こ、これは羽根ですか?ま、ま、ま、ま、まさか...」
「こんなところで、おねんねなんて、なんて お・ば・か さぁ〜ん♪」
「ひっ、す、水銀燈!くぅっ、ま、負けないです!ここで会ったが百年目です!蒼星石のカタキです!!」
「やれるものなら、やってみたらぁ?蒼星石のオマケの翠星石ぃ♪」
「きいいっ、スィドリーム!ジュムも手を貸すです!二人の絆でやっつけるですよ!!」
「...何を言ってるの翠星石ぃ?怖くてオツムがジャンクになったんじゃなぁ〜い?」
「なにわけのわからねーことを!ジャンクはお前ですぅ!!」
「...言ったわね...このクソミドリぃぃぃぃぃっっ!!!!!」
幾千幾万の黒い羽根に全身を引き裂かれ、緑色のボロをまとったゴミのようになって倒れる翠星石。
「うううっ...ぐ、ジュ、ジュム・・・何で力を貸してくれないですか...」
「ジュムって、さっきから貴女にしがみついてる死体のことぉ?」
「し、死体ぃっ?!」
水銀燈の言葉に我にかえる翠星石が見たのはグズグズに崩れた死体。
翠星石を抱く腕は蛆がわき翠星石が座る膝からはときおり、ぶちゅ、びゅうっと
対組織の何かがつぶれて腐臭のする粘液が吹き出る。
顔は判別はつかないが眼鏡をかけていたようだ...もちろんジュムではない。

76 :招かざるウインド ◆xwGOMhMAos :2007/01/19(金) 03:40:06 ID:LRVUvWOI
                _______
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

77 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:40:10 ID:NCk+6pfk
水銀燈が見たのは、おそらくは餓死したホームレスの死体に甘えるようによりそい「ジュム」と呼びかける翠星石だったのである。
「ひぃぃぃぃぃっぃぃ!ど〜なってるですかぁああ?!!あああ、く、臭いです!翠星石のドレスもっ!!?」
翠星石のドレスも死体の粘液と変色した血のどす黒い茶色にそまり、腐臭をはなっていた」
「汚らわしい...あんたなんか...あんたなんかローゼンメイデンにふさわしくないわ!レンピカ!」
水銀燈は蒼星石の物だった庭師の鋏を出現させるなり、驚きで目を見開く翠星石のオッドアイの両目に突き刺した。

   ぐしゃあっ

「!!?んぎゃああああああああああああぁぁぁぁあぁぁぁっっ!!!!
い、痛いぃぃぃぃ〜〜〜〜〜っっっ!!いだずぎるでずぅぅぅうぅ!!」
水銀燈が振りかざした庭師の鋏の二つの刃は翠星石の双眸のみならず後頭部まで突き抜けた。
貫いた刃先には紅と緑の眼球。
「ふんっ!」
鋏を引き抜き翠星石の後頭部から転げ落ちた紅と緑の眼球を踏み砕く。
「目があ!!翠星石の目がぁぁあ!!??真っ暗ですっ!!何も見えないです!!怖いですよお!
 助けてですぅぅうぅ!!!ジュム〜〜ぅっ!!蒼ぉ〜星ぇぇ石ぃぃぃっつ!!!」
「うるさいっ!このジャンクっ!!...ジャンクのクセにジャンクのクセに!ジャンク!ジャンク!ジャンク!ジャンク!
 ジャンクジャンクジャンクぅぅぅっつ!!」
「ジャンク!」(ぐさっ!)
「うぎゃっ!お、おなか が!!」
「ジャンク!」(ずばぁっ!)
「ぶげっ!顔があ」
「ジャンク!」(ざくっ!)
「うぐぅっ!」
「ジャンクジャンクジャンク!」(ぐしゃばきぶすっ!)
「あああっやめやがれですぅ!!」
「うるさいうるさいうるさいっ!クソミドリっ!!」
(がしっ)
「!?は、鋏を、う、受け止めた?!」
「や、やめるですぅぅぅ...そ、蒼星石の鋏で...こんなことは...こんなことで庭師の鋏を使われるのは、
 蒼星石も望んでないはずですぅ...」

78 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:41:22 ID:NCk+6pfk

  じゃきんっ    ころころ

「ふぎゃあああっ!!!ゆ、指が...翠星石の指がないですぅぅ!??」
「んっふふ♪すごぉ〜い切れ味ぃ♪いつもよりずっとよく切れてるぅ♪
 蒼星石も喜んでるんじゃなぁい?貴女を切り刻めてぇ?」
「な、なにを言いやがる...ですか、蒼星石がそんなこと望むわけがねぇです...」
「忘れたのぉ?私の中には蒼星石のローザミスティカがあるのよぉ♪
 ああ...感じる♪私の中の蒼星石が貴女をジャンクにって望んでるわぁ♪」
「そんなことないです!そんなこと...そんなことぉ!」
「あ〜あ。ひどいですぅ、私だけお留守番だなんて…」
翠星石は一人で留守番をさせられていた。部屋の壁にもたれる翠星石。
「どうして私だけ連れていってくれないんですかぁ、まったくぅ…たいくつですぅ」
すると突然、部屋の明かりが消え、辺りが真っ暗になった。
「な、何事ですか!?何も見えなくなったですぅ!!」
キョロキョロと辺りを見回す翠星石。どこを見ても黒一色である。
と、暗闇の中から何者かが歩いて近づいてくるのがハッキリと見えた。
「ひぃっ!?なな…何です!?こ、来ないでですぅ…!」
臆病者の翠星石はブルブル震えて、今にも泣き出しそうだった。
近づくほどに、よりハッキリと見えるようになってきた。
その正体は翠星石には見覚えのある…
「真紅!」
翠星石はそう叫ぶなり、近づいてくる真紅に、自分からも近づいていった。そして、翠星石は真紅に抱きついた。
「真紅〜ぅ!怖かったですぅ〜!何故かは知らないけど突然真っ暗になっちゃって…でも、帰ってくるのが早くて良かったですぅ。
 あれ?他のみんなはどこに…」
ドゴッ!!
「ぐえっ…!?」
翠星石の腹部に激痛が走った。真紅が本気で殴ったのだ。翠星石はたまらず、蹲った。

79 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:42:54 ID:NCk+6pfk
「あ…あうぅ…な…何するですかぁ、真紅…?」
「まったく…本当にうるさいクズだこと。少しは静かにできないのかしら?」
「え…?」
翠星石は真紅の顔を見た。たしかに真紅の顔だけど、何だかいつもと感じが違う。
「ど、どうして…いきなり殴るですか?私が抱きついたのが嫌だった…?」
「ええ…クズの分際で私の体に触れたからよ、翠星石。…いいえ、クソミドリ!」
真紅は、地に置かれている翠星石の右手を踏みつけた。
「!? 痛いっ!!ああ…手が…私の手がぁーっ!!」
翠星石の右手や指はつぶれて、動かせない状態になった。
「うぅ…ひっぐ…ひ、ひどい…何でこんなことするんですかぁ…わ、私が一体何をしたというんですかぁ…」
「フン、汚らわしいわ。すぐ泣けば何とかなるとでも思っているのかしら?…クソミドリ、やはりお前は私たちを苦しめる存在なのだわ。
 憂いは絶てるうちに絶たなくては」
「私が真紅たちを苦しめる…?それにクソミドリって…一体どういうことですか?教えるですぅ、真紅っ!」
「気安く名前を呼ばないで頂戴!」
真紅の手の平が赤く光った次の瞬間、翠星石は吹っ飛ばされた。
翠星石はうつ伏せになって倒れ、緑色のドレスはボロボロになっていた。
「うぁ…あうう…い、痛い…動けないですぅ…」
今の真紅の攻撃でかなりのダメージを受けたのか、体全体がいうことをきかない。
真紅が近づいてくるのが見える。トドメを刺すつもりだろう。
「だ、誰か…誰か助けて…!」
「翠星石ぃー…?」
翠星石は今まで聞き覚えのある声を耳にした。
「チ、チビ苺…?いつの間に…」
雛苺がすぐそこにしゃがんで倒れている翠星石を見下ろしているのだった。
「お、お願いです、チビ苺!真紅を止めるですぅ!」
翠星石は必死に頼んだ。しかし…雛苺は目を閉じ首を横に振って、こう答えた。
「ヒナをいじめた奴のことなんか…どうなったって知らないもん!」
「…だそうよ。フフ…雛苺もお前の知らないところでは、お前のことを恨んでいたのだわ」
真紅が二人のそばまでやってきた。
「そ、そんな…!チビ苺…じゃなくて雛苺!私を助けてくれたら、好きなだけ私のこといじめてもいいから…助けてですぅ!お願いですぅ!」
「い、嫌ぁ!翠…クソミドリなんか…さっさと死んじゃえばいいんだ!」
雛苺はそう言って走り去り、暗闇の中へと消えていった。
真紅は翠星石の顔を踏んだ。
「あうぅ…チビ苺…今までいじめて…すまなかったですぅ…」
「惨めなものね。…どう?これで少しはわかったでしょう?クソミドリが生きている、それだけで私たちは色々と迷惑を被ることになるのよ。
 …邪魔なのだわ、お前は」
「私が…邪魔なのですか…?」
「ええ、とても」
翠星石は涙をこぼしながら言った。
「わかったです…だったら私は…こことは別の場所で暮らすようにするから…だから命だけは助けて…」
「ふん…」
バキッ!!
「あ…ひぎゃあああああっ!!」
真紅は翠星石の右肩を力一杯踏みつけた。関節部分がつぶれたらしく、激しい痛みが翠星石を襲った。
「あぐぅっ…ううぅ…」
真紅は、壊れた右腕を掴んで、無理やり引っ張った。ブチブチッ…人工皮膚のちぎれる音がする。
そして…ブチン!ついに翠星石のドレスの袖から、ちぎれた腕が姿を現した。
「う…腕…私の腕…あ…あんまりです…あんまりですぅ〜…!!」
片腕を失ったショックで、翠星石の涙は止まらなかった。
「言ったでしょ?あなたが生きているとよくないって。クソミドリ、お前が別の場所へ行ってそれで済むのなら私だってこんなことはしないわ。
 でも、生かしておくわけにはいかない。私たち薔薇乙女の名前に傷が付くような行為を散々しでかしてくれたんですもの。
 それに…ジュンのことも悪く言って…!お前だけは許さないわ…!」
「真紅…私が日頃ジュンを悪く言ってたのは…私がジュンを好きだという気持ちを…ジュンや真紅たちに知られたくなかったからです…!
 悪意があって言っていたわけでは…」
「ふうん?…下手な言い訳は結構よ。真実だったとしても、お前のようなクズから好かれたのではいくらジュンでもかわいそう。
 …もういい、今楽にしてあげるわ」
トドメを刺そうと、真紅は構えた。
「待ってくれ、真紅!」
また暗闇の中から何者かが現れた。男の子の格好をした女の子…

80 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:44:05 ID:NCk+6pfk
「蒼星石…!」
翠星石は思わずその名を呼んだ。もしかしたら助かるかもしれない…翠星石はそう思った。
「あら…やっと来たの。遅かったわね、蒼星石」
「ああ、すまないね。僕としたことが、ちょっと道に迷っていたんだ」
翠星石の不安は再び増した。まさか…?
「クソミドリにトドメを刺すのは、僕に任せてくれないか?」
「…好きにしたら?」
翠星石の嫌な予感は的中してしまった。
「蒼星石…何を言っているのですか…?蒼星石は…蒼星石だけはずっと私の味方だと思ってたのに…」
「ハッ、違うね。君こそ何を言っているのやら」
蒼星石は言った。
「君の味方なんかもういない。もう誰も君なんか必要としないんだよ。君のせいで僕は…恥ずかしい思いをしたんだ。
 クズのくせに僕と同じ顔をして…許さないよ、君だけは!」
「やめるです蒼星石、お願いだから…ねえ、やめて!何だかよくわからないけど、ちゃんと謝るから…」
翠星石は、蒼星石にやめるよう泣いて頼んだ。だが…
「よくわからないだって…?はぁ、君の頭は完全に狂ってしまったのか…。だったら、尚更始末しないわけにはいかないね。それにしても、
 どうしてお父様は庭師を二人も作ったんだろう?しかも、同じ庭師だからといってどうして僕とこんなのをそっくりな顔に作ったのか…。
 おかげでひどい迷惑だ。こいつが僕のプロトタイプだとかいうのなら話は別だけど。…庭師は僕一人で充分だ。あっそうそう、
 如雨露は君が死んだら僕が使わせてもらうから心配いらないよ」
「はぁ〜…いいから、するんなら早く始末しなさい蒼星石。長いわ」
真紅は少しイライラしていた。
「ああ、わかったよ、真紅。…レンピカッ!」
蒼星石は巨大な庭師の鋏を構えた。
「ひっ…!まさかそれで私を…!?そ、それは人を傷つけるための道具じゃないですぅ…馬鹿な真似はよせですぅ!」
「はは、何言ってるんだ。ちゃんと障害物を取り除くために使うんじゃないか。クソミドリという名の障害物を…ね!」
ドスッ!ズブブッ!
「ひぃっぐ!痛ッ…あっ、あああああっ!」
蒼星石は大きな鋏を振り下ろし、鋏の刃先はうつ伏せの翠星石の背中を簡単に貫いた。鋏の刺さった部分から変な液体が漏れてきた。
「あああ…がはっ…あ…げぁっ…げふぅ…」
口からも液体が出てきた。蒼星石は鋏を抜き、翠星石の体を足で蹴って仰向けにした。腹部にも穴が開いている。
「汚いわね…蒼星石、何故今ので片を付けないの?」
「気が変わった。どうせ消しちゃうなら、もっと楽しんでからの方がいいかな、と思ってね」
「やれやれ…楽しむのもいいけれど、できれば早くしてほしいのだわ」
翠星石はもう今にも死にそうな状態だった。関節もドレスも、体内から漏れた液体でグチャグチャになっていた。
「じゃ、とりあえず」
蒼星石は鋏で翠星石の左腕を切り取った。あまりの苦痛の激しさに、涙は止まることを知らない。
「ううぅ…えぐっ…痛すぎるですぅ…私…このまま再起不能のジャンクにされちゃうですかぁ…」
「ああ、そうだよ。恨むんなら、今までに僕らの名前に傷がつくような悪事をはたらいてきた愚かな自分を恨むんだね」
そう言いながら、蒼星石は翠星石の両足を鋏の刃先で何度も刺した後、一気に切断した。切断面から液体が漏れてきた。
全身の痛みがあまりに酷すぎて、翠星石は痛みがよくわからなくなっていた。
「つまらないね…もうちょっと泣き叫ぶのかと思ってたけど、あまり面白い反応は見せてはくれなかったね。…そろそろ、終わりにするかな」
と、またまた暗闇から何者かが現れた。宙に浮いている。

81 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 03:45:17 ID:NCk+6pfk
「はぁ〜い、おばかさんたち」
水銀燈だ。駄目だ、もう助からない、殺される…。翠星石はそう感じた。
水銀燈は、自分と同じくらいの大きさの、ヤク●トの入った容器を抱えている。
「水銀燈?あなたまで来るとはね」
「そのヤク●トは何だい?」
「私も手伝ってあげようかなぁと思って。でもちょっと遅かったかしらぁ。あ?何?ヤク●ト?こうするのよ。ま、見てなさぁい。そぉ〜れっ!」
水銀燈はフタを開けて容器を逆さにし、空中から翠星石に向かってヤク●トを浴びせた。冷たい。
真紅や蒼星石が思っていなかったような反応を、翠星石は見せた。
「うぎゃっ、いぎいぃ…し、しびるでずぅ…びいぃ…ん…んぎゃあああ!!」
翠星石は手足の無い体で狂ったように転げまわった。ヤク●トが傷口にしみて、よほど痛むのだろう。
「死にかけのジャンクでも、たちまち元気を取り戻す!…どう?これも乳酸菌の力なのよぉ?楽しんでもらえたかしらぁ?」
「あっはははは!こりゃ傑作だ!ナイスだよ、水銀燈」
「醜いわね…」
翠星石は体が痛むのを我慢して、最後の力を振り絞り、こう言った。
「真紅、蒼星石…そして、ジュン…みんな…ごめんなさいですぅ…」
「…ふん」
グシャァッ!
蒼星石は、翠星石の頭に鋏の先を思いっきり振り下ろした。翠星石は頭部を真っ二つにされ、ついに絶命した…。
「あらぁ、なぁに?もう終わりなのぉ?」
「仮にも妹である僕の名前が最後じゃないなんて…やっぱりこいつはとことんクズだったね」


82 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 11:48:21 ID:GC4m0gKS

 \/: /: : : /: /: : : : : : /: /: : |: : : : l: : : ヽ}   \
  /: /: : : /: / : : : : :://://: :∧ : : : :|: : : : |     〉
 l: |: : :  |: /: : : : :/ /" /: :/  \: : :.|: : : : |   /
 |: :ハ: : : |: |二ニ==ェニフ´   /, へ、____>':「: |: : : レ'
 ヽ:|∧: : |: |く/フこ^ヽ\ /   / _ェ‐‐、=、`|: : |: : l: :|
  ∧ヘ: : |/ |r^{:::}゚ |  "      |^{;:::}r^} 〉 |: :/: : l: :|
  /: : |\: |ヽ >ー‐'        ヾ_こ_ソ  /:/: : :/ /|
 / : : {. \ヽ :::::::     ヽ     `ー―' /イ: :/ /: |
./: : : ∧  ト >   , へ、___   :::::/ /: ///: l: |
 : : : i^ヽ *\    / /´    :::::ヽ    // ノ/: : l: |
 : : /レ⌒ヽ、.  ヽ、 ヽ、_     :::ノ  , イァー‐く`¬ : l::|
 : / / / ,へ. l| ` 、    ̄ ̄ ̄, ' rーく \.  |` ト、:.l::l
 ::/ .| '  / /ヽ|    >= ァ  ̄  /^ヽ  ` ヽ. | 〈 ヽ::|
: /  |       / |  /⌒/L「\.   |       ./ /  | |

83 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 11:51:40 ID:GC4m0gKS

       /: : : : : :ヽ::::"::‐- _ i  ',  ', i ',  ',   i    __',
     /: : : : : : : : : : : : ` -::::::::::: `ー-、_/:\. ',  ',  i  i.   }
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄`"‐ 、::|:::::: ヽ、. '/ ', . i   }
  /: : : : : /: : : : : : /: : : /: : : : : : : : : : i 〕:::  ::::: } /  ',  i _ .i
  / ./: : ::/: : : : : : /:: /: : : : : : : : /: :/ ノ:::::::− イ >‐'  ̄ ̄7 /
. | /: : : /: : : : ナ‐ く_: : : : //:/: /: ∧::::::   L }:::::: ::::::::::レ'
. |ハ: : : i: : : : : l: ://: :`></: /: ://.∧::T .フ7´ ハ ::: :::: /"
. l |: :ハ: : : : : :レ一ァ<ァヘ," / / / ./  ',.::< / / |  :::::::: 〉
   l い: : : : : ハ/ムいト V/ ,//ー―トL^Lイi  L::: イT
._, - i|;:;i: : : : :i::| _}こソノ  / " ー‐   ヽト、:V::: : : : : |: .|
'::::::: -ーァl: i : .l :i 〃 ̄       _____   〉V⌒l:: : l : ト.
ヘ::::V´:::イ|___|_ ヽ      i      ̄`ヾ- / /  /: : ∧:/:::ヽ
:::: >'´./     ヽ、   r -- 、   〃__ /イ  ./: : / i レ:::::}
\:::/        ヽ、  i  ノ    _゙フ-.イ  ./ ノ// ̄)ー-
. /          i \ _゙゚__  -( ヽ- / ./: /  ./---:
〈            ヽ、  V  ト、_. i.  V  ァ'  .,;く: : : : : : :
.:ヽ            〉  )|(  )i ( |  } i  __, く ヾ::: -―ァ
: : ヽ \ヽ   / ノ ノ  .)|.)  )i ).{   ヽ`/  , }: : : ` ー'
: : : : >   ー -  人 ァ_  .)ハ) )i ).、   }〈_./´  ): : : : : : : :
/: /          ヾヽ.) rノ┴i )(.レ r\   `--".イク 、_: : : : :
: /            ヽ.‐-"  `‐ク /^ しr、 ィ‐'´( |_): ` −-
: :'、            /     〔 V   v `〔 >' | |): : : : :

84 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 11:53:05 ID:GC4m0gKS

            , ‐ ' "´ ̄ ̄ ̄ 丶、
        ,  '´ _r─'´ ̄`ー-、_    ヽ
      r‐ ''"  ノ´ ※    ※   ヽ   丶
     | ..::::-┴´ ̄` ̄` ̄`ー、_   `ヽ  ヽ
      Y'´   : : : : : : : : ヽ ※ ヽ  '、
     ∧ /   /    : : : : l : :ゝ、  l.   ',
     /: : /:   / :/ : l : : ヽ ※ヽ  ',
    l: : /: : /: : /: /: ハ :  : :ヽ  {    '、
    {: l!: :⊥、/: : /.:/. /|: : .l   ヽソ    ハ
    .l: |l: :l :トリ_`ー':^/: {、  ヽ: : : | : : |_,..ィ'´ ̄
     人:弋 じぇ、"´   、 `丶、_ヽ.:l: /: : l|:. |
      ム `ト `"'゙      '^ぅテォ-テ/./: /: /l.:..:.|
      ∧ 八     ,    ヾジ /.イ: :/. /: .l : |
    / こ}※ \__ トー‐、  __ ノ_ .イ//_:_:_l..|
    ノ  匸l/⌒ 、 )ヽ___ノ _ .. イ ̄※ ノ厂兀l.|
   /  て/  ´  ヽ`三/ ┴、 /    ノし  }: : l|
  /    (_{     }{"´  ヽ |〃_. イJ´   l: : : |
::/    /(\ _ ノ)ヽ___、._丿「 /勹     l: : : :|
{ /三\ /  ヽ几_厂|/し、__兀r '"  ヽ   | : . : |

85 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 11:55:01 ID:GC4m0gKS

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r

86 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 12:07:55 ID:LRVUvWOI
>>82-85
                _______
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

87 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 13:47:18 ID:GC4m0gKS

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
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   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
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/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
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88 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 20:08:37 ID:LRVUvWOI
>>87
                _______
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

89 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/19(金) 20:31:37 ID:caYryBAd
   /ノ´: /: : : : : : : : : : : : : :i: : : ::i: ::ヽ: : : : : :\   \
   /": : :/: : : : : : : : : : : : : : ::|: : :|: |: : : ヽ: : : : : : :ヽ  /                 ‖ .| | .| | ‖
  /: : : ::/: : : : : : : : : : : : :/:/}: : i: :|: : : : :ヽ: : : : : : :V                   ‖ .| | .| | ‖
  /: : : : :|: : : : : : : /: ::/:: / /: :/: / ヽ: : : : }: : : : : : :l                ヽ  |  |||||...||||| |   /
`.{: : : : : :|: : : : : : : : ::/.// /://:/-―--:、; |: : : : : : :|                    | ( ̄)  ̄) |
 |: : : :{: : |: : : :,斗ァ''フ"  /"  //    \ヽ|: : i : : ::|               ・ ; \ | | | / ∵′″ ←>>88
 |:i: : :i: : :l r彡"´    "   /        }: :ノ : : ::|              ∴ ミ< グシャ!! >  ″
 l: i: : { : : l |     __,..    /  ''ェ;___,ェ; /: : : : /∧             。 ・ ミ(::;Y^Y^Y^Y^Y::ノ彡 ∵
.  ',ヽ: : : : ヽl ,r==="         ̄ ̄ ./: : : :ノ/  l              ∴  /;:;":;.:;";i; '',',;;;_~;;;′.ヽ
   \\: : : \        !       /, r '´ }: : :ヽl             (   ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  、}   )
   |: : : { `ー >              /{ * }: :  ヽl             )   ".¨ー=v ''‐ .:v、,,、_,r_,ノ′  (
   |:/: : { __ i/ ヽ             ./: {   }:_:: : : : l               /;i;i; '',',;;;_~⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^⌒.ヽ
.  //: : : :{  "iヽ { :ヽ、    ⌒   /:__ : { / ノ: : : : :.'.,             ゙{y、、;:...:,:.:.、;:..:,:.:. ._  .、)  、}
  l/: : : : : :} r−┘、: ::r`vr‐ -  ´|: : : | _」_{./  ./: : : : : : : '.,             ".¨ー=v ''‐ .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′
 /: : : : : : : { `ヽ、 ヽ.L._ヽ.    レ'V__ ヽ/: : : : : : : : : :'.,           /i;i; '',',;;;_~υ⌒¨;;;;;;;;ヾ.ミ゙´゙^′.ソ.ヽ
/: : : : : : : : r ト *|ヽ/ ノ ヽ.'、  / { (___  〕r、_: : : : : : : '.,           ゙{y、、;:..ゞ.:,:.:.、;:.ミ.:,:.:. ._υ゚o,,'.、)  、}
: : : : : : : : :∧.l.}  }〔 ´ / ヽG=ニ:|(    ./r'/rく: : : : : : : : :',          ヾ,,..;::;;;::,;,::;):;:;:; .:v、冫_._ .、,_,,、_,,r_,ノ′


90 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 01:50:01 ID:An+CMi4w

__ノ              |    _
| |                . |  ノ\__ヽ
ヽ二二 ヽ -―-. 人∬     .|  \ノ(◎)
_____/ /⌒(__)____|
   /  /  ∬(__)      \
   |  |/. く/',二二ヽ> 助けやがれですぅー!
  ∬\ヽ、 |l |ノノイハ))ジャーゴポゴポゴポ…
   人 \\|l |リ`Д´ノ|\\   ∬人 \
∬(__)((⊂:::::::::::::::::::::つ))\  (__) \
 (__)  \\::::::::::::::::::::::::\\(__)∬ \

91 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 01:57:41 ID:An+CMi4w
         _                           ___
          _ `ヽ                   く/',二二ヽ>
        ,'´r==ミ、ヽ              ≡     |l |ノノイハ))
    ,_ _ _   卯,iリノ)))〉 i \从 /      ,’;;;',   |l |リ;Tヮノl|
  /   `."-|l〉l.#゚дノl /  > .てヽ    ,’;;;',   ノl_(lつ介」つ
 '"'⌒`~"'" ''|と)卯と)  /ヽ   ヘ, ドガ!!! ≡  ≦ノ`ヽノヘ≧
      ∠⊂≡x lヽ彡´   ´Y,´ '          ミく二二二〉ミ
          Ul†|
            レ

92 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:03:18 ID:An+CMi4w
                                         _
 ┌──┐                                 | |  ___
 i二ニニ二i  _☆──))──))──))))  》>●       | |く/二二,'ヽ>
 i´ノノノヽ)))//                             ヽ./.((ハイ))|l|
  Wリ゚ -゚ノリ//                                || 从゚- ゚;リ|l|
  (|_介_|つ                                  ⊂ l_介_|)|ヘ
   〈__l__〉                                   .≦ノヽノ`ヘ.≧
   〈_ハ_〉                                   ミ<二二二>ミ
翠星石…僕はつよいぞ!                      負けるもんですぅか!


              _
                |  |  ___
        ))))》>● |く/二二,'ヽ>
             ヽ./.((ハイ))|l|
         -=≡ || 从`Д´ iリ| アッヒャ━━━━━━━━!!!
        -=≡ ⊂ l_介_|)|ヘ
        -=≡ ≦ノヽノ`ヘ.≧
       -=≡ ミ<二二二>ミ


     \      ☆
             |     ☆
          (⌒ ⌒ヽ   /
    \  (´⌒  ⌒  ⌒ヾ   /
      ('⌒ ; ⌒   ::⌒  )
     (´     )     ::: ) /
  ☆─ (´⌒;:    ::⌒`) :;  )
     (⌒::   ::     ::⌒ )
    / (    ゝ  ヾ 丶  ソ ─



               __    ∞ 〜
             く/二二,'ヽ>
           ,.ζ.l|ノノVイハ))   __
         ⊂'⌒≦つリ>_<ノミつ=<__|

93 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:05:22 ID:An+CMi4w
                                   /,ヽ
                                  / / \
                                / /ヽ  \
                               /  /__ \  |
    r@" ̄~@ヽ                    /  く/二二,'ヽ>、 |
    /ノリliliハiliハ              ..::::::::..   ./  /((ハイ))|l| ヽ |
   ノ从リ@ー゚ノ从 ,           ::::<>:::: ミ /  / 从゚д゚.iリ|l|  | |
   ノ从琶,,ξ,,,iつ<==ニ二三>     '':::::::::''  ./  / ⊂l_介_|)|ヘ | |  
  ノリ从く,,,,ξ,,,,>リハ`                /  / ≦ノヽノ`ヘ.≧/ヽ |
      U U                   /  /\ミ<二二二>ミ   |
                            \_/  ヾ      /   /
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94 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:08:35 ID:An+CMi4w
   )))<三>   )))<三>    
    +                +
 )))<三> )))<三>  )))<三> 
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    /ノリliliハiliハ 三>    +                     ((ハイ))|l|     
   ノ从リ@-゚ノリ∩  )))<三>                  从`д´;iリ|    
   ノ从とi,,,ξ,,,i ノ >  +                     ⊂l_介_|)|⊃    
)<三>く,,,,ξ,,,,>リハ )))<三>                  ≦ノヽノ`ヘ.≧   
三>   U U<三>                       ミ<二二二>ミ   

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    r@" ̄~@ヽ  ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三>‐ ‐ ― く/',二二ヽ>=≡≡≡二<三>
    /ノリliliハiliハ       ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三> ‐|l |ノノイハ)――= =≡≡≡二<三>
   ノ从リ@-゚ノリミ        ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三>|l )))Д´):∵;',‐ = =≡≡≡二<三>
   ノ从とi,,,ξ,,,iつハ   ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三>   ノl⊃l_介」ノ⊃∵'        
  ノリ从く,,,,ξ,,,,>リ从       ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三ノ`ヽノヘ≡≡≡二<三> 
       U U                      ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三>


95 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:10:03 ID:An+CMi4w
俺は鎌を振りかざし、翠星石の足を切り落として立てなくしてやった。
翠「いやー、やめてですぅ!」
俺は必死にもがく彼女の目の前に立った。
「翠星石には蒼星石やジュンがいるんですよ!だから殺さないで!おねがいですぅ」
目は涙でいっぱいだった。
俺「おー、そうか。残念だがもう会えないな。地獄でよろしく
言っといてくれ」
シュビーン!首を切り落とす。宙に舞った首が着地する間もなくキーック!そして胴体真っ二つ!小便ぶっかける
いい肥やしになるぜ〜
そしてガソリンぶっかけてマッチでシュボッ!
吹っ飛んだ首はハンマーでグシャ!
今日は殺すにはいい日だぜ〜!非ッひゃひゃはyはfyだkfだjだf


96 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:11:28 ID:An+CMi4w
「時には広い心を持たないとね。素直にお菓子くれるように言ってみるか」
翠星石がお菓子を作っているらしいのでもらいにいった。
「おい、翠星石、お菓子作ってるならくれよ」
「おまえみたいな人間の分なんてねーです」
その言葉を聞いた直後に俺はハンマーを取り出した。
それに気づいた翠星石は逃げようとする。
「マジうっぜええええええ!」
翠星石を無理やり引っ張って手首足首をカチ割ってやった。
「やっぱ俺の辞書に素直なんて言葉はねえよなあ!」
体が動かせない翠星石はもがき苦しむ
「やめて、どうしてこんなことするですか・・・」
「うっせえんだよくそったれ!あばらを叩き割ってやるぜ!」
ハンマーを大きく振り上げて胴体を叩き割った。
「ぎゃあああ!痛い!痛いですぅ!もうやめてぇ!」
そんな言葉を聞くまもなく、頭を蹴飛ばす。
翠星石の体は痙攣しており、首はどこかに飛んでいってしまった。
「愚かな人形だ。今日死ぬなんて思ってなかったろ?おったまげ〜!げひゃひゃひゃひゃひゃうひひっひっひひっぃ」
と、さっき吹っ飛んだ顔が転がってきた。悲しそうな顔をしている。
「てめえ!そんな顔されると!」
俺は思いっきり蹴りまくった。
「余計にぶち壊したくなるじゃねえかよ!」


97 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:14:56 ID:An+CMi4w
〜翠星石虐殺小説〜

いつものように世間は平凡に時が流れている。だが、ある家では空気が悪かった。
『おい、翠星石!僕はお前みたいな性悪な奴が一番ムカつくんだよ!!大人ぶってるつもりか知らんが中身は所詮ガキのくせに!!』
ある日僕は突然、相変わらず小生意気な翠星石に殺意がわいた。
「はぁ!?いきなり何を言い出すですかチビ人間!!私こそお前みたいな凡人なんぞムカつくのですぅ!」やはり大体予想していた小生意気な返事が返ってきた
『お前という非常識な生き物はこの家に置いてもらっといて感謝と言うのがないのか!?』「それは仕方ない事ですぅ!お前は私のミーディアムなんですから!!私だってお前なんぞの家にいたくないですぅ!今すぐ契約を解きたいぐらいですぅ!!」
僕は“だったら契約を解けばいいだろ!”とは言わず、ただただ言い争いを続けていた。僕はそろそろ疲れてきたので、言い争いだけで終わらせるつもりだった。この時は…本当に、“この時まで”は…だが、翠星石のこの一言を聞いて僕の理性はブチ切れた。
「テメェなんかをミーディアムにして、死ぬほど後悔してるですぅ!!テメェみたいな社会のゴミは、さっさと地獄の底に失せやがれですぅ!!」
翠星石は叫ぶだけ好き勝手に叫んで鞄の中に閉じこもろうとした。
だが、僕は、いつもはそれを見守るだけなのに、翠星石が鞄の扉を勢い良く開けた所を翠星石の長い髪を捕まえ、床に叩きつけた。
「痛っ…何しやがるですかぁ!離せですぅ!!」
当然翠星石は怒り、怒鳴った。床に押さえられたままの翠星石はバタバタと暴れた。
それが余計に僕の加虐心を震わせた。
『本当はいつものように言い争うだけで終わらせるつもりだったんだ。だが、お前が言った一言のせいで気が変わった。後悔しながら苦しむんだな』
僕は翠星石の髪を掴んだまま、引きずり回した。
「痛あぁぁあぁっ!!やめてですぅぅ〜〜!!」翠星石は髪を引っ張られて起きた激痛に耐えきれず、泣き叫ぶ。
『ぶはははは!!いつもは僕の事を無様だとか言う今のお前はもっと無様だな!!てか人形って痛みとかないんじゃないのかよ!?』「に…んぎょうに‥だってぇ…生きてたら痛みぐらい‥あるですぅっ‥」
僕は翠星石の髪を掴んだままブラブラと振り回した。翠星石の髪はボサボサになり、顔は涙でグチャグチャだった。
僕はそれを見て、狂ったように大笑いした。
「スィ…スィドリーム!!」翠星石は何とか力を振り絞り、人工精霊の名を叫んだ。
すると緑に輝く人工精霊が飛び出してきた。そして僕に襲い掛かってきた。
だが、理性が切れた僕は、簡単にスィドリームを叩き落とした。スィドリームはあわてて部屋の外に逃げ出した。
「スィ‥ドリームの役立たずですうぅぅ!!」
翠星石は、なお叫び続けている。
『おい、翠星石!お前今人工精霊を使って僕を攻撃しようとしたな…!?』翠星石を再び床に叩きつけ、僕は鬼のような顔で翠星石を睨み見下した。

98 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:17:19 ID:An+CMi4w
「ひぃっ…な‥何です!?」翠星石は怯えて全身が震えている。
『そうだ。お前のその“ですです”言う口癖もうざったかったんだよな!!ケケッ』
僕は近くにあった金属バッドで動けなくなっている翠星石を殴り付けた。
「ぎゃあッ!!痛すぎるで…すぅ!真紅ぅ!…雛苺…蒼星石ぃ〜…!!」
『ぐははは!!他の人形に助けを求めようったって無駄無駄!!あいつらには聞こえねーよ!!』
僕は無茶苦茶に殴りまくった。翠星石の顔が変形してきた。
「ぃ…やぁっ‥私はただ‥自分の意見を言っただけなのにぃ‥っ!!ぅぐっ!」『もっと泣き叫べよ。泣き叫んで暴れて僕を楽しませろよ性悪人形!!』
「お前は‥狂ってる‥ですぅ!」
『何とでも言え!今の僕には無効だ!それ以前にそれ以上の言葉をお前に言われてるからな!ケケケッ』
僕は完全に正気を失い、狂っていた。さんざん殴った後、今度は服をビリビリに引き裂き、全裸にした。「何するですか!!やめやがれですぅ!この変態!!」翠星石は驚いて再び暴れだした。
『おっ!まだ反抗する元気が残ってたか。別にお前なんかに欲情しねーよ!何するかって?こうするんだよ!』僕は全裸になった翠星石の全身を縄で頑丈に縛り、泣き叫ぶ翠星石を無視して髪を切り始めた。
「やめやがれですぅ!お父様に造っていただいたこの身体…お前が好き勝手にするな‥ですぅ!!」
『うっせぇーなぁ!この長くて汚ねぇ髪!邪魔なんだよ!!かっこつけて先を巻きやがって!!口癖の次にムカつくお前の容姿だな!』
僕は乱暴にジャキジャキと鋏を鳴らしながら容赦なく翠星石の髪を切っていく。「嫌ぁ!やめやがれですぅ!殺す気かこのチクショーめですぅ!!」
なお乱暴になっていく翠星石の口。
『はぁ!?お前はさっき、殴られた事でもぅ死んだようなもんだろ!?まだ殴られたりねーのかよ!だったら望み通りにしてやるよ!!ケケケッ』
僕は鋏を投げ、再び金属バッドを掴むと翠星石の頭を、身体を、とにかく全身を殴り始めた。
「ぐ…ぎゃぁあぁあっ!!や‥めろ‥ですぅ!いゃぁっ!」
泣き叫ぶ翠星石を見て今までの征服感が一気に最高潮に達し、満足した僕は『次で最後だ!』と言うと、翠星石の首を締め始めた。
「げ…げっほ…や‥め‥げほぉっ!!」
翠星石は白目をむき、動かなくなった。
僕は、なお虐待を続けようと翠星石のゼンマイを巻き、無理矢理動かそうとする。だが、翠星石は全く動かない。いくらやっても。
僕は翠星石が死んだみたいなもんだと理解すると本気で壊れて一人で大笑いした。『壊れたか?ジャンクになったのか?おい翠星石、ぐゎはははははは!!』
僕は取りあえず、動かなくなった翠星石の身体をバラバラにすると、それぞれをバラバラに捨てた。

99 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 02:18:55 ID:An+CMi4w
 ○<" ̄\ 。  。    
。 ゚.o |____) 。。 
 。ヽ∬*‘e‘) /<コウシテヤルデスゥ… 
。  (::.     )。 。
   |l |ノノイハ)) 。。
   |∩#゚听ノ∩。
  (      .::)
""⌒⌒⌒"⌒⌒""⌒⌒⌒"⌒⌒

100 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 09:13:02 ID:Euwyb9WI

      / 〃::/:::::::/ ::/ ::::ノリ::/::::::ヽ:::::\ヽ
     /⌒'!::/::::/ ィ/´/ /〃 \`ヽ!:::::::ハ 〉
      /__ ィ__ -‐_ ´  //  ==ヽ }}::::i::::!    ニヤニヤ
       /::::{!:::::ヽ〈 (' )  /   (' ) ノ/:::::ィ リ
      '::::::::{ヽ::::::\     '    ノ::::イノ
     /:::::::::::{! `ー -- _   -‐7 - 7 i}
.    /::::::::<⌒)ソヽヽ  ` ー‐‐ ´  / 〃
  /::::::(>'´   ハん、`   __  ィ:::l  {!
/::::::::{/      } (ハ ヽ   /:::/l  {{
::::::::::::/         | ( ! ハ \/ \ l   {!
:::::::::/       レ{  ハ<卯> \  {!

101 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 09:14:14 ID:Euwyb9WI

. /  | /  / /  /  / // / ハ.    ヽ    ヽ. \
/' 丁|'  i l /   /// 〃/  \ ̄ \!     |\|
\/ j|  ,レ' _ / /.///./  _ \  |\. | |/
. /__」ヒ.´_彡'_>=,ニドノ'  //  'ァ,.'ニ=<} '  | |
/  {{ ̄ { \ P⌒!i  //    P⌒!i ノ ,'   /! /
,/  {ハ..  \__, ゞ冖^  /' !     ̄^` ブ /// ニヤニヤ
   ハ. \   く             __  ∠ イ ,ノ'
  ,/ ,ハ 7`ト _,>       __,. イ !   /〃/
f´ ̄ヽ ヾ、'.{}ヘ.     `'マ二..__ /   /{}ヽ》
_) >┴=く¨ヽ ヽ.、       --     , イ   }}
/  '´   \レ-、V__. 、      _,. イ/{{ヽ{}/《
  .'      `て{ ヽ\ `  -- /  / {{-- −}}
 '    '    __j| ,ヘ \.  ∧_/  {{ /{}ヽ }}
,'    ,'   (_ |ヽ{i,ハ   ヽ、」.  \ {{.    }}
    ,'     〕|__ __ |/.,二f丑:‐ 、\{ ヽ {} /}}
         ( }}/{}ヽ|/  /ハ 「 \ヽ|{ ー i ‐.}}

102 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 09:15:12 ID:Euwyb9WI

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r

103 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/20(土) 11:53:56 ID:j/qTv/nb
>>100-102
                _______
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

104 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 16:54:10 ID:qX7eZA/v
                 /   rク      , --=====ミ \
                /    ィ7     ≠″        `¬\
            ,. '     〃   /   /           \
         ,.       rク  /    /             ハ  ヽ
         \   \   jj  /      //     /  / /  |   ゛
          \` 、ヽ {{   .′   /    /  / /   ′    ハ
           \/  V{{  |   −/―--<.  / イ / /       |
               /  ∧{  |     |子=ミ< ̄ / / イ |    |
           /  / }} i|     |├び ハ` / //ト |  | |.//
           , ′    }}. \   |` ー ′   / ァえメ、`|  | |'/
         /        {{   rf\ ヽ        lじン〃ヘ/  | |′
       /       /バ  {{\        ′  ` / /  / /
      /       // {{  }} | \    ‘`    ー 二  イ//
    /        //   什jト′ `   _,  r< |}}   / }}
   /     r―‐、i⌒ヽー  ∨| _,ニヽh__   |   |{{     ヾ!
 /       |_し-.\〔_r┐ ∧∨_/介ー、\ r┐ヘ |{{   __}}__
'       / / _仁\〔__ |  ヽ / 乃ヘ \\弋!ィ  ̄ ̄  ____ヽ
      /|    ヽーミ `ヽ〔_ ヾ  ∨ | | )ハ ヽ/      /      \
     / |    / ̄> 、 `ー- ⊥ | |(   / /⌒ヽ /       

105 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 17:29:39 ID:FJ34QPvO
>>104
                _______
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

106 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 20:41:39 ID:9QedO8q1

      / 〃::/:::::::/ ::/ ::::ノリ::/::::::ヽ:::::\ヽ
     /⌒'!::/::::/ ィ/´/ /〃 \`ヽ!:::::::ハ 〉
      /__ ィ__ -‐_ ´  //  ==ヽ }}::::i::::!    ニヤニヤ
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      '::::::::{ヽ::::::\     '    ノ::::イノ
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.    /::::::::<⌒)ソヽヽ  ` ー‐‐ ´  / 〃
  /::::::(>'´   ハん、`   __  ィ:::l  {!
/::::::::{/      } (ハ ヽ   /:::/l  {{
::::::::::::/         | ( ! ハ \/ \ l   {!
:::::::::/       レ{  ハ<卯> \  {!

107 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 20:42:23 ID:9QedO8q1

. /  | /  / /  /  / // / ハ.    ヽ    ヽ. \
/' 丁|'  i l /   /// 〃/  \ ̄ \!     |\|
\/ j|  ,レ' _ / /.///./  _ \  |\. | |/
. /__」ヒ.´_彡'_>=,ニドノ'  //  'ァ,.'ニ=<} '  | |
/  {{ ̄ { \ P⌒!i  //    P⌒!i ノ ,'   /! /
,/  {ハ..  \__, ゞ冖^  /' !     ̄^` ブ /// ニヤニヤ
   ハ. \   く             __  ∠ イ ,ノ'
  ,/ ,ハ 7`ト _,>       __,. イ !   /〃/
f´ ̄ヽ ヾ、'.{}ヘ.     `'マ二..__ /   /{}ヽ》
_) >┴=く¨ヽ ヽ.、       --     , イ   }}
/  '´   \レ-、V__. 、      _,. イ/{{ヽ{}/《
  .'      `て{ ヽ\ `  -- /  / {{-- −}}
 '    '    __j| ,ヘ \.  ∧_/  {{ /{}ヽ }}
,'    ,'   (_ |ヽ{i,ハ   ヽ、」.  \ {{.    }}
    ,'     〕|__ __ |/.,二f丑:‐ 、\{ ヽ {} /}}
         ( }}/{}ヽ|/  /ハ 「 \ヽ|{ ー i ‐.}}

108 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 20:43:08 ID:9QedO8q1

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
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109 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 21:13:04 ID:FJ34QPvO
>>106-108
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

110 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 22:22:35 ID:k4mKfQlH
今日のメインディッシュは翠星石!こいつを斧と毒で料理だ!
まずはその綺麗な足!ッグシャ!
「きゃああああ!やめて!もうやめてですぅ!」
まだまだいくぜい!手首切断!ッグキョ!
「いやあああ!お願いですぅ!なんでも言うこと聞きますぅ!」
何か言ったか〜?言ってねえよなあ。次は注射器いくぜ!
ほらブスリと!どんどん入っていくぜ!オラ、全部注入完了!どうなるかなあ〜
「・・・うう・・・うヴぉえええ!・・・ぶぶべべヴぇヴぇばば・・・」
汚え!変なもん出しやがった。グロいんだよボケ!
頭にキーック!さらにキーック!そして胴体切断!シュビーン!
そして小便フィニーッシュ!
「はぁはぁ・・・これからどうするつもりですか・・・」
ん〜そうだなあ、久々に溜まってるからチ○ポ加えてもらうかぁ。
ほーら銜えろ。
「う・・んん・・・んんうう」
おお、こいつは結構イケるぜ〜!うう、たまんねえ!
ブチ撒けるぞ!ほらブピュルルル!
「っぶは、汚い!やめて!これ以上出さないでですぅ!」
わかったよ、ガソリンフィニッシュな!ほらぶっかけてシュボ!
また明日頼むぜ〜

111 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 23:35:03 ID:70lTLGB2

      / 〃::/:::::::/ ::/ ::::ノリ::/::::::ヽ:::::\ヽ
     /⌒'!::/::::/ ィ/´/ /〃 \`ヽ!:::::::ハ 〉
      /__ ィ__ -‐_ ´  //  ==ヽ }}::::i::::!    ニヤニヤ
       /::::{!:::::ヽ〈 (' )  /   (' ) ノ/:::::ィ リ
      '::::::::{ヽ::::::\     '    ノ::::イノ
     /:::::::::::{! `ー -- _   -‐7 - 7 i}
.    /::::::::<⌒)ソヽヽ  ` ー‐‐ ´  / 〃
  /::::::(>'´   ハん、`   __  ィ:::l  {!
/::::::::{/      } (ハ ヽ   /:::/l  {{
::::::::::::/         | ( ! ハ \/ \ l   {!
:::::::::/       レ{  ハ<卯> \  {!

112 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/21(日) 23:36:40 ID:70lTLGB2

. /  | /  / /  /  / // / ハ.    ヽ    ヽ. \
/' 丁|'  i l /   /// 〃/  \ ̄ \!     |\|
\/ j|  ,レ' _ / /.///./  _ \  |\. | |/
. /__」ヒ.´_彡'_>=,ニドノ'  //  'ァ,.'ニ=<} '  | |
/  {{ ̄ { \ P⌒!i  //    P⌒!i ノ ,'   /! /
,/  {ハ..  \__, ゞ冖^  /' !     ̄^` ブ /// ニヤニヤ
   ハ. \   く             __  ∠ イ ,ノ'
  ,/ ,ハ 7`ト _,>       __,. イ !   /〃/
f´ ̄ヽ ヾ、'.{}ヘ.     `'マ二..__ /   /{}ヽ》
_) >┴=く¨ヽ ヽ.、       --     , イ   }}
/  '´   \レ-、V__. 、      _,. イ/{{ヽ{}/《
  .'      `て{ ヽ\ `  -- /  / {{-- −}}
 '    '    __j| ,ヘ \.  ∧_/  {{ /{}ヽ }}
,'    ,'   (_ |ヽ{i,ハ   ヽ、」.  \ {{.    }}
    ,'     〕|__ __ |/.,二f丑:‐ 、\{ ヽ {} /}}
         ( }}/{}ヽ|/  /ハ 「 \ヽ|{ ー i ‐.}}

113 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 00:44:14 ID:jJ+sscST
>>111-112
きもい

114 : ̄ ̄ ̄\/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄:2007/01/22(月) 00:53:39 ID:2inl04YV

    / ̄ ̄ ̄ ̄\
   (  人_____,,)
    |ミ/  ー◎-◎-)
   (6     (_ _) )    カタカタカタ
   | ∴ ノ  3 .ノ  ______
    ヽ、,,     __,ノ   |  | ̄ ̄\ \
   /       \.____|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ    |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕

115 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 01:59:17 ID:sxAik4AQ
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116 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 13:06:33 ID:rHlXed1C
>>111-112
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

117 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 13:36:36 ID:2inl04YV
>>116

. /  | /  / /  /  / // / ハ.    ヽ    ヽ. \
/' 丁|'  i l /   /// 〃/  \ ̄ \!     |\|
\/ j|  ,レ' _ / /.///./  _ \  |\. | |/
. /__」ヒ.´_彡'_>=,ニドノ'  //  'ァ,.'ニ=<} '  | |
/  {{ ̄ { \ P⌒!i  //    P⌒!i ノ ,'   /! /
,/  {ハ..  \__, ゞ冖^  /' !     ̄^` ブ /// ニヤニヤ
   ハ. \   く             __  ∠ イ ,ノ'
  ,/ ,ハ 7`ト _,>       __,. イ !   /〃/
f´ ̄ヽ ヾ、'.{}ヘ.     `'マ二..__ /   /{}ヽ》
_) >┴=く¨ヽ ヽ.、       --     , イ   }}
/  '´   \レ-、V__. 、      _,. イ/{{ヽ{}/《
  .'      `て{ ヽ\ `  -- /  / {{-- −}}
 '    '    __j| ,ヘ \.  ∧_/  {{ /{}ヽ }}
,'    ,'   (_ |ヽ{i,ハ   ヽ、」.  \ {{.    }}
    ,'     〕|__ __ |/.,二f丑:‐ 、\{ ヽ {} /}}
         ( }}/{}ヽ|/  /ハ 「 \ヽ|{ ー i ‐.}}

118 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 19:44:58 ID:rHlXed1C
>>117
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

119 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 20:25:17 ID:CVs1C8iU
〜翠星石虐殺小説第2期〜

日がゆっくりと上る頃、
翠星石は憂欝になりながらも重い身体を引きずりだした。
〜今日もまた痛い目にあうと覚悟しながら。
どこかに隠れてようと隠れる場所を考えていると、部屋の扉が勢い良く開き、翠星石がもっとも怖れていた人物が入ってきた。
「ち…チビ人間…!!」
『あ?誰がチビだとぉ?」人間はそういうと翠星石に近づいた。

「くっ…来るなですぅ!」翠星石はあわてて人間の動きを止めようと近くにある物を人間めがけて投げ出した。
人間はそれを軽々と避け、ギロッと翠星石を睨み付けた。
翠星石はそれにビクッと身体を硬直させ、震えだした。
『お前、誰に向かって物投げてんだよ?』
尚更人間を怒らせてしまった。

人間は翠星石のもとへ歩き、どんどん翠星石との距離を縮めていく。

もはや翠星石にもう抵抗はできなかった。
人間は翠星石の髪を掴みあげると翠星石の身体が浮く。
「痛っ…痛いですぅ!!お願い離して‥」
『はぁ!?聞こえね〜よ!マジで何言ってっか聞こえねぇ!あははは!!』

人間は翠星石の願いに耳も傾けず、髪を掴んだまま翠星石を振り回した。
「いやぁ!!痛いですぅ!!どうかなりそうですぅ〜やめてですぅ〜やめてぇ〜!!」
さすがに髪を引っ張られる痛みには耐えられないのか翠星石はひたすら叫んだ。
『うるせぇんだよ!自分で種まいたくせにガーガー騒ぎやがって!!どうかなるならなっちまえよ!お前みたいな生意気なヤツいじめるのってマジ楽しいんだけど!簡単にやめるわけねぇじゃん!』


120 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 20:25:59 ID:CVs1C8iU
人間はそう言うと、翠星石を振り回す速度を速める。
「ーッ…に…人間!!やめやがれですぅ!お前は本当に…頭おかしいです…っ!病院に行きやがれですぅ〜〜!!」

『僕の頭がおかしいだって?フン!お前ほどじゃねぇよ!このバカ石!!』
人間は笑いながら翠星石を罵倒する。
「やめろと言ったらやめやがれですぅ!わかんねぇのか!こんチクショーヤローですぅ〜〜!!」
翠星石は無駄だとわかっていても、つい、いつものように毒舌で言い返した。
『お前はまだ自分におかれた状況がわかってねぇみたいだな!』
人間はそう言うと、翠星石を壁に投げ付けた。

「きゃあっ!痛…ぁいですぅ…乱暴なヤロゥ‥ですね!!」
『相変わらず身のほど知らずのバカだな!お前は!まぁ、そんなお前だからこそいじめがいがあるんだがな!ゲハハハ!』
人間は翠星石のもとへ歩み寄ると、倒れてうずくまっている翠星石の腹を思いっきり蹴り上げた。
「ぅげ!…ぇほ…っ何を‥!?」
反論しようとする翠星石を無視し、何度も腹を蹴る。「げぇ…っ!ぅっ!いやぁ‥やめて‥ぅぐっ!!」
部屋中にドスドスと蹴る音や翠星石の咳き込んだ悲鳴、人間の怒鳴り声が響く。
ぐったりと意識が薄れかかってうずくまっている翠星石を見て、腹を蹴る事に飽きた人間は目を閉じた翠星石の顔を蹴りだした。

121 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 20:26:35 ID:CVs1C8iU
その衝撃で、翠星石は一気に意識がはっきりと戻った。
「ぃだっ!…ですぅ!!顔が変になる…ですぅ〜!!ぅぐっ!」
翠星石はあまりの激痛に言葉にならない声をあげながら涙を流した。
『はんっ!何を言うか!!お前の顔は元々から変なんだよ!バーカ!キキキッ』翠星石の顔は一気に変形した。
それをみて人間は大爆笑する。翠星石はそんな人間を見ながらも、かなりの屈辱感に耐えていた。

『そうだ!お前の顔のその片方色が違う目!右の緑の目も左の赤い目のように真っ赤な目に変えてやるよ!』
人間は指の長い爪で翠星石の右の緑の目を刺した。
「ぅぎぃあぁあぁあ!!やめろぉですぅ!痛すぎるですっ!ぃやぁ〜〜〜!!」翠星石は激しく悶えた。
いつもの苦しみや痛みとははるかに違う、目を刺された激痛を越えた痛み。
翠星石はひたすら泣き叫ぶしかなかった。
人間は悪魔のように、ひたすら苦しむ翠星石を笑いながら見下している。
『なんだよぉ!やっぱり人形だな!血なんか出やしない!しゃべったり動いたり食ったりするくせによぉ!残念だな!』
翠星石は反論する気力もなくなった。
その時、人間は何を思いついたのか、翠星石の髪をつかみ、風呂場まで引きずった。
冬場の風呂場。氷のように冷たくなっている湯槽に翠星石を投げ入れた。
傷口がしみる痛みとお湯の冷たさに翠星石は絶叫した。
「ぎゃあぁぁあぁあ!!!冷た…っ!!痛いですぅ〜〜〜!!!!」
人間は嘲笑い、必死に這い上がって来ようとする翠星石を近くにあった掻き混ぜ棒で沈めようと押しつけた。押して押し込み、ばたばたと暴れる翠星石を楽しそうに観覧する。

122 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 20:26:59 ID:2inl04YV
>>118

. /  | /  / /  /  / // / ハ.    ヽ    ヽ. \
/' 丁|'  i l /   /// 〃/  \ ̄ \!     |\|
\/ j|  ,レ' _ / /.///./  _ \  |\. | |/
. /__」ヒ.´_彡'_>=,ニドノ'  //  'ァ,.'ニ=<} '  | |
/  {{ ̄ { \ P⌒!i  //    P⌒!i ノ ,'   /! /
,/  {ハ..  \__, ゞ冖^  /' !     ̄^` ブ /// ニヤニヤ
   ハ. \   く             __  ∠ イ ,ノ'
  ,/ ,ハ 7`ト _,>       __,. イ !   /〃/
f´ ̄ヽ ヾ、'.{}ヘ.     `'マ二..__ /   /{}ヽ》
_) >┴=く¨ヽ ヽ.、       --     , イ   }}
/  '´   \レ-、V__. 、      _,. イ/{{ヽ{}/《
  .'      `て{ ヽ\ `  -- /  / {{-- −}}
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    ,'     〕|__ __ |/.,二f丑:‐ 、\{ ヽ {} /}}
         ( }}/{}ヽ|/  /ハ 「 \ヽ|{ ー i ‐.}}

123 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 20:27:20 ID:CVs1C8iU
『無駄だ無駄だ!!今のお前には何もできまい!ゲハハハ!!』
人間の言う通り、翠星石は冷たいお湯の中で必死に掻き混ぜ棒を避けようとするが、無駄だった。
人間はひたすら爆笑しながら翠星石を押して押し込み、見下している。

「げぼっ‥ごぼ…っ‥…がばごぼ…‥ぉ‥っ!!」

しばらく押し込んでいると、翠星石は完全に動かなくなった。

〜何で私だけがこんな目に…たったあんな口論だけで…〜

そんな思いを残しながら…

124 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 21:14:38 ID:rHlXed1C
>>122
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

125 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 21:18:45 ID:2inl04YV
>>124

         /   /ヘ/  / /   /    /   //  /  / ヽ  \       \ \
        ./ _/ /  / /   /    /  / /  /   ∧_ヽ   \     ヽ.  ヽ
       // /! /  .l  l  /,.-‐'フフヽ.//  /   /´ヽヽ `>.、 .!       ',`ヽ 〉
        /   / |/    |  l// // /.: / ノ   /. :.:.ヽ \\ `ト、    |  | /
        {   ./ ||     l/  /ン-‐<、 ://:/  ./: :,ィ─ヽ-\ヽ. | |   |  |′
         \、.--|l-‐''"_,. -‐''",. =,=¬ミ、/: : :/  /: : : ノ゙,ニ==ミ、 | |   |  |
        /  ̄|| ̄   {: :く   ト-'  }  : : / ./: : : : : ト-'   } // /   j l !
        /   .!',      \:.` ゝ -‐'  .//      ー--  ./ /   /j | /
         /     ', ヽ   \ゝ、        ノ : : !           ノ/  .//ノ'
       ./    .∧ \   \                  -┐ ∠ -‐''" /
       /     /,ハ = ゝヘ、_  ゝ、               __ノ)      /〃/
     /     //  ヽ〃 ヾ ヽ ̄ ̄   、_,.. -−'' ´ ̄   /     /</   ニヤニヤ
   /    ,r'"´ ̄了ゝ、rー、 ヽ      ` ー──‐ '' ´     /liヾ/
  /    / ゝ, -‐'7`ーイ__.」、  \         ー          /   |
/   , f´ ̄/   /  ノ/ヽゝン‐.、V丶、              /|     |
   / 之/   /  /   ヽ ヽノ1ヽ-、.`丶、    _,. -‐'"´  /|ヾ 「l〃|
  / 「 /     / /      ', | ヽ \    ̄   /   / |= =l
/  .ゝ/     //       .i l , -イ   ヽ. ヽ     ,イヽ /  |〃il ヾl
   ,r/    /        || L.、|   l  `丶、 f |  `ヽ、 |     !
  /./     /           || ヽjヾ||〃l  ,. ‐-、ヽl   _  \|      ヽ
/ /     /         || ノj= =|/ , --ヘ}⌒}´_\  \ 、 ヾ r

126 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 21:32:41 ID:rHlXed1C
>>125
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

127 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 21:43:38 ID:2QQoDWdq

    / ̄ ̄ ̄ ̄\
   (  人_____,,)
    |ミ/  ー◎-◎-)
   (6     (_ _) )    カタカタカタ
   | ∴ ノ  3 .ノ  ______
    ヽ、,,     __,ノ   |  | ̄ ̄\ \
   /       \.____|  |    | ̄ ̄|
  /  \___      |  |    |__|
  | \      |つ    |__|__/ /
  /     ̄ ̄  | ̄ ̄ ̄ ̄|  〔 ̄ ̄〕


128 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 23:37:46 ID:2inl04YV
>>126

       /: : : : : :ヽ::::"::‐- _ i  ',  ', i ',  ',   i    __',
     /: : : : : : : : : : : : ` -::::::::::: `ー-、_/:\. ',  ',  i  i.   }
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄`"‐ 、::|:::::: ヽ、. '/ ', . i   }
  /: : : : : /: : : : : : /: : : /: : : : : : : : : : i 〕:::  ::::: } /  ',  i _ .i
  / ./: : ::/: : : : : : /:: /: : : : : : : : /: :/ ノ:::::::− イ >‐'  ̄ ̄7 /
. | /: : : /: : : : ナ‐ く_: : : : //:/: /: ∧::::::   L }:::::: ::::::::::レ'
. |ハ: : : i: : : : : l: ://: :`></: /: ://.∧::T .フ7´ ハ ::: :::: /"
. l |: :ハ: : : : : :レ一ァ<ァヘ," / / / ./  ',.::< / / |  :::::::: 〉
   l い: : : : : ハ/ムいト V/ ,//ー―トL^Lイi  L::: イT
._, - i|;:;i: : : : :i::| _}こソノ  / " ー‐   ヽト、:V::: : : : : |: .|
'::::::: -ーァl: i : .l :i 〃 ̄       _____   〉V⌒l:: : l : ト.
ヘ::::V´:::イ|___|_ ヽ      i      ̄`ヾ- / /  /: : ∧:/:::ヽ
:::: >'´./     ヽ、   r -- 、   〃__ /イ  ./: : / i レ:::::}
\:::/        ヽ、  i  ノ    _゙フ-.イ  ./ ノ// ̄)ー-
. /          i \ _゙゚__  -( ヽ- / ./: /  ./---:
〈            ヽ、  V  ト、_. i.  V  ァ'  .,;く: : : : : : :
.:ヽ            〉  )|(  )i ( |  } i  __, く ヾ::: -―ァ
: : ヽ \ヽ   / ノ ノ  .)|.)  )i ).{   ヽ`/  , }: : : ` ー'
: : : : >   ー -  人 ァ_  .)ハ) )i ).、   }〈_./´  ): : : : : : : :
/: /          ヾヽ.) rノ┴i )(.レ r\   `--".イク 、_: : : : :
: /            ヽ.‐-"  `‐ク /^ しr、 ィ‐'´( |_): ` −-
: :'、            /     〔 V   v `〔 >' | |): : : :

129 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 23:53:25 ID:/nU0i07m
〜ID:CVs1C8iU虐殺小説第2期〜

日がゆっくりと上る頃、
ID:CVs1C8iUは憂欝になりながらも重い身体を引きずりだした。
〜今日もまた痛い目にあうと覚悟しながら。
どこかに隠れてようと隠れる場所を考えていると、部屋の扉が勢い良く開き、ID:CVs1C8iUがもっとも怖れていた人物が入ってきた。
「ち…チビ人間…!!」
『あ?誰がチビだとぉ?」人間はそういうとID:CVs1C8iUに近づいた。

「くっ…来るなですぅ!」ID:CVs1C8iUはあわてて人間の動きを止めようと近くにある物を人間めがけて投げ出した。
人間はそれを軽々と避け、ギロッとID:CVs1C8iUを睨み付けた。
ID:CVs1C8iUはそれにビクッと身体を硬直させ、震えだした。
『お前、誰に向かって物投げてんだよ?』
尚更人間を怒らせてしまった。

人間はID:CVs1C8iUのもとへ歩き、どんどんID:CVs1C8iUとの距離を縮めていく。

もはやID:CVs1C8iUにもう抵抗はできなかった。
人間はID:CVs1C8iUの髪を掴みあげるとID:CVs1C8iUの身体が浮く。
「痛っ…痛いですぅ!!お願い離して‥」
『はぁ!?聞こえね〜よ!マジで何言ってっか聞こえねぇ!あははは!!』

人間はID:CVs1C8iUの願いに耳も傾けず、髪を掴んだままID:CVs1C8iUを振り回した。
「いやぁ!!痛いですぅ!!どうかなりそうですぅ〜やめてですぅ〜やめてぇ〜!!」
さすがに髪を引っ張られる痛みには耐えられないのかID:CVs1C8iUはひたすら叫んだ。
『うるせぇんだよ!自分で種まいたくせにガーガー騒ぎやがって!!どうかなるならなっちまえよ!お前みたいな生意気なヤツいじめるのってマジ楽しいんだけど!簡単にやめるわけねぇじゃん!』

130 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/22(月) 23:59:04 ID:rHlXed1C
>>128
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

131 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 00:08:26 ID:1MoZgzV+

       /: : : : : :ヽ::::"::‐- _ i  ',  ', i ',  ',   i    __',
     /: : : : : : : : : : : : ` -::::::::::: `ー-、_/:\. ',  ',  i  i.   }
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄`"‐ 、::|:::::: ヽ、. '/ ', . i   }
  /: : : : : /: : : : : : /: : : /: : : : : : : : : : i 〕:::  ::::: } /  ',  i _ .i
  / ./: : ::/: : : : : : /:: /: : : : : : : : /: :/ ノ:::::::− イ >‐'  ̄ ̄7 /
. | /: : : /: : : : ナ‐ く_: : : : //:/: /: ∧::::::   L }:::::: ::::::::::レ'
. |ハ: : : i: : : : : l: ://: :`></: /: ://.∧::T .フ7´ ハ ::: :::: /"
. l |: :ハ: : : : : :レ一ァ<ァヘ," / / / ./  ',.::< / / |  :::::::: 〉
   l い: : : : : ハ/ムいト V/ ,//ー―トL^Lイi  L::: イT
._, - i|;:;i: : : : :i::| _}こソノ  / " ー‐   ヽト、:V::: : : : : |: .|
'::::::: -ーァl: i : .l :i 〃 ̄       _____   〉V⌒l:: : l : ト.
ヘ::::V´:::イ|___|_ ヽ      i      ̄`ヾ- / /  /: : ∧:/:::ヽ
:::: >'´./     ヽ、   r -- 、   〃__ /イ  ./: : / i レ:::::}
\:::/        ヽ、  i  ノ    _゙フ-.イ  ./ ノ// ̄)ー-
. /          i \ _゙゚__  -( ヽ- / ./: /  ./---:
〈            ヽ、  V  ト、_. i.  V  ァ'  .,;く: : : : : : :
.:ヽ            〉  )|(  )i ( |  } i  __, く ヾ::: -―ァ
: : ヽ \ヽ   / ノ ノ  .)|.)  )i ).{   ヽ`/  , }: : : ` ー'
: : : : >   ー -  人 ァ_  .)ハ) )i ).、   }〈_./´  ): : : : : : : :
/: /          ヾヽ.) rノ┴i )(.レ r\   `--".イク 、_: : : : :
: /            ヽ.‐-"  `‐ク /^ しr、 ィ‐'´( |_): ` −-
: :'、            /     〔 V   v `〔 >' | |): : : :

132 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 01:33:28 ID:7asAjNOM
そいつは突然俺の家にやってきた。
翠星石とか言うわけのわからない人形が鞄に入ってやってきたのだ。
そしてこう言うのだった。
「お前は今日から私のマスターになるのですぅ。どうも頼りない馬鹿そうな人間ですが、仕方ないですぅ」
「なに?おい!俺のどこが馬鹿だと?」
初対面でそんなことを言われて黙っていられるわけがない。俺のストレスメーターは70まで上昇した。
「きゃあ!近寄るなですぅ!」
少し歩み寄ろうとしただけで翠星石は部屋から逃げていってしまった。
俺は馬鹿らしくて追いかける気も起きなかった。それよりもこの時間は俺のパソコンライフの時間だ。
人形に構っている暇なんてない。
俺はすぐさまパソコンを起動させる。
いつものようにゲームに熱中する俺。と、そこへ「人間、ドアを開けてですぅ」
おい、なんなんだ!こっちは今いいところだってのに!無視だ無視!
すると今度は行動が激しくなった。
「開けろと言ってるですぅ!開けないとドアを壊すですよ!」
ドンドンとドアを殴ったり蹴ったりする音が聞こえてくる。
「あーもう五月蝿い!開けるから待て!」
ドアを開けるなり、翠星石が部屋に飛び込んできた。そして俺の脛を思いっきり蹴るのだった。
「いってぇ!何するんだよクソ人形!殺すぞ!」
「すぐにドアを開けないからですぅ」
何なんだ!俺のゲームの時間を邪魔した上、言うこと聞いてやったらキックされるなんて。俺のストレスメーターは80に上昇した。
 それからしばらくして翠星石は俺のことをまじまじと見つめたり、ゲームを観察したりしていた。
なんだかんだいって俺には気があるらしい。
「人間、椅子が無いから膝の上に座らせるですぅ」
「は?邪魔だっつうの。第一、ゲーム見えないじゃん。俺現在司令官やってんだから、負けるわけにはいかないんだよ」
「そんなことしったこっちゃないです」
そう言って翠星石は俺の膝の上に無理矢理よじ登ってきた。そのままプレイを続けたが、ゲームの内容は酷い有様だった。
味方の陣地に誤爆してしまったのだ。おかげで司令官解任、さらにはサーバーからバン(追い出される)されてしまった。
それもこれもこいつのせいだ!この人形、妙にいい匂いするし、感触いいし・・・!
とりあえず気分をすっきりさせるために風呂にでも入ってこよう。
俺は翠星石を抱きかかえて床に下ろした。

133 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 01:34:28 ID:7asAjNOM
風呂から上がった俺は、服を着ながらいつもの楽しみである風呂上りのヨーグルトの一気飲みのことを考えていた。
暑く火照った喉に流れ込む冷たいヨーグルトのことを考えただけで、ニヤけてしまった。
そして服を着終わった俺は冷蔵庫を開ける。ついにきたぜ!ヨーグルトちゃん!
「・・・え?」
そこには信じられない光景があった。
ない!間違いなくそこに置いてあったはずのヨーグルトがなかったのだ!
「オーマイガーーーーット!!!ちょっとちょっと、嘘でしょ!嘘でしょ!?」
俺はもう泣きそうな気分だった。なんでよ?牛乳屋さんちゃんと持ってきたじゃん。マジありえねえよ!「まさか・・・あいつか!!!」
翠星石だ。クソ人形め!俺のストレスメーターは98に達した。
と、2階の俺の部屋と思われる位置からガシャン!と音がした。
「今度は何をした?何をしたんだよお!」
急いで部屋に駆け戻った。ドアを開けるとそこには、人形がなぜか増えていた。そして・・・
「あー!俺の1/700大和のマストが!○○○のポスターが!」
「あーそれ雛が描いたのー、えへへ上手いでしょ。」
「ふざけるな!翠星石!こいつらを追い出せ!」
「そんなことでいちいち騒ぐなですぅ。陰気な趣味脱するチャンスですぅ」
俺はもう一体の人形を見いやった。
「どうも、翠星石がお世話になっています。妹の蒼星石です」
こんな時に自己紹介か?あ?空気読めよ馬鹿妹!
「はいはいわかったから今日は二人とも帰ってくれ」
俺は強引に二人を帰らせると、物置から釘バットを取ってきて部屋に戻った。

134 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 01:37:12 ID:7asAjNOM
俺のストレスメーターはすでに爆発している。
「まったく、こんなことでいちいち騒ぐんじゃ・・・っきゃあ!」
翠星石の腹に思いっきりパンチを食らわせてやった。
そしてぐったりする翠星石を釘バットで猛打しまくる。
「きゃ!痛いですぅ!やめやがれですぅ!」
「ふざけんな!ヨーグルトの分がまだ残ってるんだぜ!」
「ヨーグルト飲んだくらいでごちゃごちゃ五月蝿いですぅ!」
この期に及んでまだ自分の罪を認めないのか!
俺は服を引き裂いて下着だけにしてやった。
「ひい!この変態!」
「人形ごときの裸見たって嬉しくもなんともねえよ!」
おら!直に痛みを味わえ!
どのくらい殴っただろうか。100回近く殴った気がする。
「う、っひぐ・・・どうしてそんなに殴るですかぁ・・・」
翠星石は涙をぼろぼろ流しながら問うのだった。
だがまだ怒りはおさまらない。破壊された模型と破られたポスターの分の恨みが残っている。
「まだ終わってねえ」
翠星石の下着を剥いで、尻を露出させた。
「いや、そんなところ見るなですぅ!」
「うっせえ!」そして尻の穴らしき部分にバットを突っ込んでぐりぐりとほじくってやった。
「ああ!痛い!痛いですぅ!やめてですぅ!あ・・・ああぁん

少し感じたのか喘ぎが漏れた。
「この野郎!妙に感じやがって!」
腹が立ったのでバットを抜くと、もう一度殴打しまくった。
「そしてこれが○○○ちゃんポスターの分だ!」
翠星石の尻の穴に手榴弾を詰め込んだ。ピンには糸をつけ、穴の外からでも抜けるように細工してある。
「へへ、こいつが何かわかるか?俺がこの糸を引けば、お前は木っ端微塵になるんだよ。謝るなら今のうちだ」
すると翠星石は泣きながら
「御免なさい!もうしないですぅ!でも私は大好きなお前の陰気な部分を取り除きたいからやったんですぅ」
最後の言葉が感に触る!死ね!
俺は糸を引いた。その瞬間、物凄い爆発が起こった。
煙が晴れた後、そこには塵と化した翠星石の無残な姿があった。

135 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 01:48:05 ID:1MoZgzV+

       /: : : : : :ヽ::::"::‐- _ i  ',  ', i ',  ',   i    __',
     /: : : : : : : : : : : : ` -::::::::::: `ー-、_/:\. ',  ',  i  i.   }
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄`"‐ 、::|:::::: ヽ、. '/ ', . i   }
  /: : : : : /: : : : : : /: : : /: : : : : : : : : : i 〕:::  ::::: } /  ',  i _ .i
  / ./: : ::/: : : : : : /:: /: : : : : : : : /: :/ ノ:::::::− イ >‐'  ̄ ̄7 /
. | /: : : /: : : : ナ‐ く_: : : : //:/: /: ∧::::::   L }:::::: ::::::::::レ'
. |ハ: : : i: : : : : l: ://: :`></: /: ://.∧::T .フ7´ ハ ::: :::: /"
. l |: :ハ: : : : : :レ一ァ<ァヘ," / / / ./  ',.::< / / |  :::::::: 〉
   l い: : : : : ハ/ムいト V/ ,//ー―トL^Lイi  L::: イT
._, - i|;:;i: : : : :i::| _}こソノ  / " ー‐   ヽト、:V::: : : : : |: .|
'::::::: -ーァl: i : .l :i 〃 ̄       _____   〉V⌒l:: : l : ト.
ヘ::::V´:::イ|___|_ ヽ      i      ̄`ヾ- / /  /: : ∧:/:::ヽ
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.:ヽ            〉  )|(  )i ( |  } i  __, く ヾ::: -―ァ
: : ヽ \ヽ   / ノ ノ  .)|.)  )i ).{   ヽ`/  , }: : : ` ー'
: : : : >   ー -  人 ァ_  .)ハ) )i ).、   }〈_./´  ): : : : : : : :
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136 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 02:01:56 ID:0DEt7Cen
                   / /:: : :: :: :: :/: :: :: : /: :: :: :: :: ::ノ: :: ::::i: :::.l:: :. :|: :: :: ::: ::: ::: :: :: :: :: :: : :: :
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             /:.. /..:. ..:. i:.: .: ..|.:.: . /:.: .:.: .:.:.: ... /ノ:. .://:.. /.ノ:. ./    ヽ:..: ..丶.:. ..|.: .:..: .. :.
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             |:. .:l:. :.:. ::!:. :.:. .:.l:.: .:..|.: .:. ::.:: .//: : /// ./:. .:/        `ー= .斗:.: .:. .:. :
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                 l:::. .!:.:. .: j.: .: .:.. |.: .: .|.:..://:.,.イ     ./:. /            ノ:.: .: ..:. .:..
              !.:: |.:. :..: |.:. :. .: .lヽ::. l/∠:ィ´.      /:::/  ヘ、       ,、_ /:: .:..: .:.. :....
         .    ∧:.:|、:.: .:.:l:. :.:. :.:.∨ヽl     ,,z   .//    フ`ー=―;;'";;ィ'` /:. :.:.: .:. .:..r::
              ∧l .l:. :.. l.: .:.:. .:.:.∨ _,..._,.ィ;;ヘ  /     ´  ̄⌒    /:.: .:.: .:: .:.:/.: .
             _.    |:. :.: !、.: .::.: .:.:∨弋‐=‐ '"   ,        /// ./:.: .:. :.. :.イ:. :..
           ,;'"ヽ  ∧:. :.|:. ... :. :.:. :.∨         〈!             /:. :.: .:x:: '"./:. ::/
          ./  1   .\:!ヽ.: .: .:. :. :. \                 .∠:. :. - '"  /.:..':"
          ,f   |       .)`ー=::. :_.: .:. \      _., -一'           ,.イ::'".f
          1   |      r :l  、 テ―‐'                       ,イ
          |   :j      l i  _ \ ヽ                        / >
          |   .l      ヽ ! ー=, .n \                     イ ! /
          |   .|       >  / .l.! \  、                 /  v|
       _ l    レ'"ヽ    / l     l!    `  、            ,.イ     .>
     _r'"  ヽ!   / /^l!   .l             l`:::                ,イ
   r'"´7    i!l  イ .k'"1   .ヽ          .  ノ::::_,イl:::: ー=イ´       ./ .)
r'"7  j    y ^  !   l!     >          rf-x'  .lhl ̄ヽ/ \  .   ,/  j
  .i!   !   f    |   1    /            レ' "´ ̄  ̄ィ   j r‐ '"´ .  /
  !   ∧   {    /    l    l            j''´


137 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 13:00:41 ID:7fNjVdC4
>>131 >>135-136
               , -‐' ´  __, -―‐ 、 r‐,―` ‐、
               /   , - '     ̄/!\ ̄  \_
            /   /、!∠ _, - ´ ̄ ̄ ̄ ̄`´ヽー、_フ
          _/   / /!`イ   /         ヽ \
        / \! //  ,/     /           |   ヽ
           ̄`<,ト/ _、i/      /       / ,./ / /l!   ト、    -‐''´'´
            / ,) /!!   , /    / / / / ,__-‐'''´-‐'''-‐''´     
            ! l!   |     | f --,ノ_-γ--''´ ̄   / /       
            li    l     | !(◎弋       / // /   ` 
             //li    !    |リ ゞノ"}    メキ  l l |  |  
          / //!   \,  ! //ノ"}|         l   | 丶  
          / / ! liヽ│/ lト、 \  '|         ,. -'´  \'  
          / / l li ‐┼‐ li \`ー`//)      /   :∠ミーニ丶、 |`! !' ,/
         !/   |イ!/│ヽ.l! | \ ∪\丶、__ ../ ̄>-'⌒ー‐r;┬' ∠ミーニ
          !! / ∧!    liノ!   `  、__, イ_ /:| │ |
          i' /:| ! リ   / ` 、_,. -―'´ ̄V /ヽ/ ::| │ | グチュ
         //:::| j:/   リ三f::::f三ヽ   / ,,/ヽr、!  |  |
        //rーfく   /!/イ!!l::\ \ヽ!  / r ' / フ |

138 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 13:03:41 ID:1MoZgzV+

       /: : : : : :ヽ::::"::‐- _ i  ',  ', i ',  ',   i    __',
     /: : : : : : : : : : : : ` -::::::::::: `ー-、_/:\. ',  ',  i  i.   }
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄`"‐ 、::|:::::: ヽ、. '/ ', . i   }
  /: : : : : /: : : : : : /: : : /: : : : : : : : : : i 〕:::  ::::: } /  ',  i _ .i
  / ./: : ::/: : : : : : /:: /: : : : : : : : /: :/ ノ:::::::− イ >‐'  ̄ ̄7 /
. | /: : : /: : : : ナ‐ く_: : : : //:/: /: ∧::::::   L }:::::: ::::::::::レ'
. |ハ: : : i: : : : : l: ://: :`></: /: ://.∧::T .フ7´ ハ ::: :::: /"
. l |: :ハ: : : : : :レ一ァ<ァヘ," / / / ./  ',.::< / / |  :::::::: 〉
   l い: : : : : ハ/ムいト V/ ,//ー―トL^Lイi  L::: イT
._, - i|;:;i: : : : :i::| _}こソノ  / " ー‐   ヽト、:V::: : : : : |: .|
'::::::: -ーァl: i : .l :i 〃 ̄       _____   〉V⌒l:: : l : ト.
ヘ::::V´:::イ|___|_ ヽ      i      ̄`ヾ- / /  /: : ∧:/:::ヽ
:::: >'´./     ヽ、   r -- 、   〃__ /イ  ./: : / i レ:::::}
\:::/        ヽ、  i  ノ    _゙フ-.イ  ./ ノ// ̄)ー-
. /          i \ _゙゚__  -( ヽ- / ./: /  ./---:
〈            ヽ、  V  ト、_. i.  V  ァ'  .,;く: : : : : : :
.:ヽ            〉  )|(  )i ( |  } i  __, く ヾ::: -―ァ
: : ヽ \ヽ   / ノ ノ  .)|.)  )i ).{   ヽ`/  , }: : : ` ー'
: : : : >   ー -  人 ァ_  .)ハ) )i ).、   }〈_./´  ): : : : : : : :
/: /          ヾヽ.) rノ┴i )(.レ r\   `--".イク 、_: : : : :
: /            ヽ.‐-"  `‐ク /^ しr、 ィ‐'´( |_): ` −-
: :'、            /     〔 V   v `〔 >' | |): :

139 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 16:28:54 ID:3IDu9OQW
http://www.imgup.org/iup320116.jpg

140 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 17:03:43 ID:rFbnyicU
ここは信者とアンチがAAで戦うスレ?

141 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/23(火) 22:16:35 ID:VNmEsCf5
手を取り合って助け合うスレ

142 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/24(水) 04:14:12 ID:5yq+oAmz
    r@" ̄~@ヽ                    く/',二二ヽ>
    /ノリliliハiliハ                     |l |ノノイハ)
   ノ从リ ゚ -祷ク                  /)|l )))Д´):∵;'  
   ノ从リiつξ,,,iつハ            /// /⊃l_介」ノ⊃
  ノリ从く,,,,ξ,,,,>リ从          ///|//ノ`ヽノヘ≧
       UU                <∧ミミゝゝ二二>ミ

                   く/二二,'ヽ>
    )))<三>          ((ハイ))|l|
 )))<三>  )))<三>  ';∵:リ`Д(((|l|
   )))<三>         ⊂ヽ|_介_|⊂l  ミ  人
    r@" ̄~@ヽ         ≦ヾヽノ`ヽ≧ ミ< >
    /ノリliliハiliハ           ミ<二二二>   Vl\
   ノ从リ ゚ -刀ソ                  /)丶. \\\
   ノ从とi,,,ξ,,,i ノ                / /   '、__|\\\
  ノリ从く,,,,ξ,,,,>リ从             /|//    '、\ \
       UU                <∧ミミゝゝ   <∧ミミゝゝ

             ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三>/',二二ヽ>
             ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三> |ノノイハ)
                ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三>|l )))ДT):∵;',
            ‐ ‐ ― ――= =≡≡≡二<三>l⊃l_介」ノ⊃
    r@" ̄~@ヽ                      ノ`ヽノヘ≧
    /ノリliliハiliハ                     ミ<二二二>ミ
   ノ从リ ゚ -豚ミ                  /)丶. \
   ノ从とi,,,ξ,,,iつハ               / /   '、__|\
  ノリ从く,,,,ξ,,,,>リ从             /|//    '、\ \
       UU                <∧ミミゝゝ   <∧ミミゝゝ

143 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/24(水) 08:10:25 ID:Kh15sseZ
これ助け合ってんのかよw

144 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/24(水) 15:39:01 ID:47ANsYr3
さあ

145 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/25(木) 00:51:53 ID:S28NRtRz
ふむ、穴に手榴弾か。こいつは傑作だぜ。
さて、今夜も始めるぜデュードターイム!

家はなくなっちまったが、小屋に翠星石を監禁してあるんだよね。
今日は肉切り包丁と核ミサイル使うぜ!

俺は翠星石を監禁してあるボロ小屋のドアを蹴飛ばした。
鎖に繋がれ、拘束具で体はガチガチだ。
いつもは粋がってる翠星石も、度重なる虐待で、反抗する意欲もない。
「人間!早くこの鎖を外してここから出すです!」
いや、まだ抵抗はするみたいだ。こいつは面白そうだぜ。
いいぜ、鎖を外してやる、ついでに拘束具もな。
俺は翠星石の体に取り付けられた鎖と拘束具を外してやった。
途端に、翠星石は俺の腹に蹴りを食らわせた。
っぐえ!いてえよ!
翠星石は半開きになっているドアから逃げようとする。
だが俺は腕を掴み引き止めた。
「っひ・・・」
お遊びはここまでだぜ〜翠星石〜
「こ、今度は何をしやがつつもりですか・・・」
翠星石の声はひどく怯えており、体も震えていた。
なーに、ちょっと痛い目に合わせて虐殺するだけだよ。

まずは腕だ!ッザクッザク!
「きゃあああああ!やめて!お願いだからやめてくださいですう!」
おいおいもう泣いてるのか?これからだってのに。
美脚にキーック!そして微塵切り!
胴体にキックの山。
「うう、っぐえ!ぐぼえっぐぼえ、うげええええ・・・」
うわ、汚ねえ!ゲロ吐きやがった!何も食ってねえくせに。
とりあえず汚いから服脱げ!
俺は翠星石の服を切り裂いた。下着も脱がしてすっぽんぽんだぜ。
っへっへっへ、口は立派だが体は子供だな。
「な、なに見てるですか!」
顔を赤くして座り込む翠星石。
ああ、その格好ならもう出て行っていいよ。サヨナラ翠星石。
ッドガ!またまた腹に一発食らったぜ。まあいい。あいつは今から死ぬんだからね。
数分経って、翠星石は町から離れた砂漠地帯まで逃げていた。
「ふう、ここまで来れば追ってこれないですぅ。早く蒼星石達に会いたいですぅ」
そんな希望を打ち消してやるのが俺の仕事だ。
俺はというと、翠星石の姿がよく見える崖の上にいた。核ミサイル搭載のロケットランチャーを構えて。
狙いを翠星石に定めて〜よーし行け!核ミサイルは発射された。
どんどん加速して翠星石に向かっていく。
「え?あれは何です?あ、あいつですぅ!逃げるですぅ!」
逃げ切れるはずねーよ(笑)
ミサイルは翠星石に直撃した。途端にキノコ雲が発生する。
今頃は地獄の苦しみだろうなあ。だがまた拾って死に至らしめてやるぜい。
またな、翠星石、Have A Nice Day

146 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/25(木) 01:05:00 ID:nBdJdmmq
か事 ど ヒ (    ,ォvv、 <
∫な う イ (    ノゅ゙||i `<  し ジ
∫ん ゆ ィ (   `ア´l||ii < て  ャ
  で う  (     X´l||⌒< く .. ン
  す_l´パ パ / ノ ノ  < れ  ク
ヽ/._, 、_ ン ン l、_/ / < る ..な
 | ( ゚ё゚)l  .,-|_た/ / < わ  ど
 ̄  X   こシ__人 <  ∫  レ
.~|  |ミ|  | l l,, --‐ノ三l ̄< ∫  イ
 |.  V  | .`|   / 三 v´ <   プ
      パ |  l 三_ /  /カク<
       `八\,l  八\/ カク <
オレは地獄のテロリスト 昨日は翠星石犯したぜ 明日はジュンほってやる
壊せ壊せ壊せ ジャンク共など壊せ〜 SATSUGAIせよ SATSUGAIせよ 思い出など血に染めてやれ〜
オレにはジャンク共はいねぇ それはオレが壊したから オレには天使隊共などいねえ それはオレが殺したから
SATSUGAIせよ SATSUGAIせよ(以下長いので割愛w)

147 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/25(木) 01:15:15 ID:nBdJdmmq
                  ノノ~殺~ヾ
                  ||Ф.」Ф|| 罪深いメス豚はSATSUGAIしてくれるわあ!
                  |||ト⇔イ|||
                []  /      ヽノ , _|_,
               ||__|__.   つ¶つ¶__| __
          (( ../ ̄:l:  .―:l:――――:l:/___ヽ,―、_
             |  :|:./ E:|: EEEEl  :|:|:   :  ̄ ̄||`l
            / ̄ ̄ヽ ̄ヽ DMC建機 .:|:|:__:___||._|    ゴロゴロ……
     ((((((  ./  ,●、 ヽ ヽ77777 .|:|   l, ―┴、┴==―、
           | ●|  |● ..|  |/////// :|:| /     ヽ ..ヽヽ .ヽ
     ((((((( ヽ  `●'  .|  |====:|:| |====l⊂  つ| ← 翠星石
   プチ プチ プチッヽ____/_/ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄~'ヽ_____/ /_/ /

148 :名無しかわいいよ名無し:2007/01/25(木) 02:51:30 ID:y/dqKgpn

       /: : : : : :ヽ::::"::‐- _ i  ',  ', i ',  ',   i    __',
     /: : : : : : : : : : : : ` -::::::::::: `ー-、_/:\. ',  ',  i  i.   }
   /: : : : : : : : : : : : : : : : : : :  ̄`"‐ 、::|:::::: ヽ、. '/ ', . i   }
  /: : : : : /: : : : : : /: : : /: : : : : : : : : : i 〕:::  ::::: } /  ',  i _ .i
  / ./: : ::/: : : : : : /:: /: : : : : : : : /: :/ ノ:::::::− イ >‐'  ̄ ̄7 /
. | /: : : /: : : : ナ‐ く_: : : : //:/: /: ∧::::::   L }:::::: ::::::::::レ'
. |ハ: : : i: : : : : l: ://: :`></: /: ://.∧::T .フ7´ ハ ::: :::: /"
. l |: :ハ: : : : : :レ一ァ<ァヘ," / / / ./  ',.::< / / |  :::::::: 〉
   l い: : : : : ハ/ムいト V/ ,//ー―トL^Lイi  L::: イT
._, - i|;:;i: : : : :i::| _}こソノ  / " ー‐   ヽト、:V::: : : : : |: .|
'::::::: -ーァl: i : .l :i 〃 ̄       _____   〉V⌒l:: : l : ト.
ヘ::::V´:::イ|___|_ ヽ      i      ̄`ヾ- / /  /: : ∧:/:::ヽ
:::: >'´./     ヽ、   r -- 、   〃__ /イ  ./: : / i レ:::::}
\:::/        ヽ、  i  ノ    _゙フ-.イ  ./ ノ// ̄)ー-
. /          i \ _゙゚__  -( ヽ- / ./: /  ./---:
〈            ヽ、  V  ト、_. i.  V  ァ'  .,;く: : : : : : :
.:ヽ            〉  )|(  )i ( |  } i  __, く ヾ::: -―ァ
: : ヽ \ヽ   / ノ ノ  .)|.)  )i ).{   ヽ`/  , }: : : ` ー'
: : : : >   ー -  人 ァ_  .)ハ) )i ).、   }〈_./´  ): : : : : : : :
/: /          ヾヽ.) rノ┴i )(.レ r\   `--".イク 、_: : : : :
: /            ヽ.‐-"  `‐ク /^ しr、 ィ‐'´( |_): ` −-
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